こんな素敵な帽子も作ってくださいました。(チップ用)、帰りはしっかり抱えて帰りましたが、お財布を出すときなどは被っていました。
いつか舞台で被りたいと思います。


カラフルで素敵でしょ?
こんな素敵な帽子も作ってくださいました。(チップ用)、帰りはしっかり抱えて帰りましたが、お財布を出すときなどは被っていました。
いつか舞台で被りたいと思います。


カラフルで素敵でしょ?
「ギャラリーカフェまそほ」のママだったお二人、嘉山伸子さんと火山ジュン子さんの作品展に伺って、打ち上げパーティでギターの市川強さんと一緒に演奏させていただきました。
数年に1度ぐらい?ご自宅で営む食堂の2階での作品展をされていて、いつもご案内いただくのを楽しみにしているのです。
少し早目に行って作品を見せていただきました。すでに3名ほど来ておられたお客様としばし作品のただなかに座り込み「すごいよねえ・・・」「夢に出てきそうだよね・・・」と。
ママお二人とも穏やかで温かい方なのですが、その心の奥底にあるドロドロした「情念」というか「怨念」とうか「執念」というか、そんなものを、だけどふっと笑ってしまうようなユニークなカタチにされている、と思っております。打ち上げパーティの準備をしながら、「あれ(作品のこと)怖いやろー?この人だけは敵にまわしたくないよねー」と言い合っている姿がまた楽しくて。
ええ、お二人ともいい勝負なさっていますよ。
でも、そういう「ドロドロ」は誰しももっているんでしょうね。それが作品となって目の前に突きつけられるから、観ているわたしたちは、ドキッとしたり、心を動かされるのだと思います。
今回も撮影、ブログへのアップのご許可を頂きました。
さてさて、打ち上げの方は、15人ぐらいでしたでしょうか、ママ達の「一体何日かかってこれだけのものを?」と思うような手の込んだ、どれもほっぺた落ちそう(ってこの頃言いませんね)なお料理と美味しいお酒と一緒に音楽にもお付き合いいただきました。皆さんとても熱心に聴いてくださり、また、木をふんだんに使ったお店の中、とっても音の響きが良くって(市川さんに「アンプ変えたんですか?」と聞いたほど)、とっても気持ちよく演奏させていただきました。
撮影できたのはほんの一部。手作りの鯛のからすみ、手作りチーズ、サモサ、おこわ、鯛のサラダ、お寿司、ローストビーフに牛タンに手作りハムのサンドイッチに・・・まだまだどっさりのお料理、どれもとっても美味しかったです。
ママお二人、そして演奏を聴いてくださった皆様、本当にありがとうございました。
これからもお二人には作品を作り続けていただきたいです。
まそほの思い出、過去の展示の様子はこちらから(古い記事は写真が表示できないかもしれません。ごめんなさい)
まそほ
https://luckynobee.com/2007/09/22/%E3%81%BE%E3%81%9D%E3%81%BB/
gallary cafeまそほ
https://luckynobee.com/2008/01/19/gallary-cafe%E3%81%BE%E3%81%9D%E3%81%BB/
提灯アンコウくんの里帰り(個展のタイトルではありません)
https://luckynobee.com/2010/06/13/%E6%8F%90%E7%81%AF%E3%82%A2%E3%83%B3%E3%82%B3%E3%82%A6%E3%81%8F%E3%82%93%E3%81%AE%E9%87%8C%E5%B8%B0%E3%82%8A/
脳内郷
https://luckynobee.com/2012/10/27/%E8%84%B3%E5%86%85%E9%83%B7/
守り神というか天使というか・・・(嘉山さんから頂いたカレンダー)
https://luckynobee.com/2016/09/24/%E5%AE%88%E3%82%8A%E7%A5%9E%E3%81%A8%E3%81%84%E3%81%86%E3%81%8B%E5%A4%A9%E4%BD%BF%E3%81%A8%E3%81%84%E3%81%86%E3%81%8B%E3%83%BB%E3%83%BB%E3%83%BB/
イロタギル(at TEN×TEN)
https://luckynobee.com/?s=%E3%81%BE%E3%81%9D%E3%81%BB
Cheersさんに、来月16日のライブの機材確認と、写真撮影の打ち合わせに伺い、美味しいワインを頂いてきました。ローストビーフも絶品でございました。
今回、ライブと一緒にフォトギャラリーを開催する小笠原さんが、当日写真を撮ってくださることになったのです。で、光のあたり具合とか、全体の明るさとか(わかったように綴っておりますが受け売りでございます)事前にチェックしたほうがよい、とのことでカメラテスト(うーん、なんかかっこいい響きだ)して頂きました。
マスターのDavidと、写っていませんが今回もライブを企画してくれた同級生と、ライブ中の明かりについて話をしています。
いやー、いい感じではないですか?(自画自賛)。このままフライヤーに使いたいぐらい。(服装がイケてないけど)
やっぱりその道に専心している方は違いますよね。
当日どんな写真を撮ってくださるか、とっても楽しみです。
ライブは6月16日(土)20;30スタートです。ボサノバ&サンバをたっぷりお楽しみいただけます。
URGE高槻(アージたかつき)会場で、La Fiestaの演奏を聴いてくださった皆様、ありがとうございました。約10年ぶりの高槻ジャズスト、なんだか妙に緊張いたしました。
会場のURGE高槻さんは大きなカフェレストラン。会場が決まった時に、場所の確認のために前を通って「素敵な店だなあ」と思っていましたが、店内に入ってさらにびっくり。とても本格的なステージ、照明、音響もオペレーターブースがあってばっちり音を作っていただけます。
セッティング中。
キャパがとても大きくて(HPでは100名のパーティ可能と書いてありました)、たとえば駅のコンコース会場などのように、自然と人が行き来するという場所ではないので、お客様が来てくださるか、とても心配でした。だって、13時に63会場で一斉にスタートするのだから、「このミュージシャン」と決めておられるお客様以外は、ガイドブック片手に「どこへ行こうか・・・」考えて、チョイスされるわけで、もう、お願い!!URGE高槻に来て来て!と祈るような気持ち。
お陰さまで、立ち見される方がいらっしゃるぐらい沢山の方が来てくださいました。嬉しくて嬉しくて、ちょっと興奮気味。始まる前には、よく祇園のCandyに来てくださるお客様が、息子さんご夫婦と可愛いお孫さん(ハキハキご挨拶のできるとっても利発な僕でした)と一緒に来てくださり、お花を頂いたり、JKCafeにいつも来てくださるY様からは前のライブの時に撮ってくださった写真を頂いたり、T様は最前列からたくさん写真を撮って下さいました。
いつも応援してくださるお客様に感謝。今日たまたまLa Fiestaの演奏を聴いてくださった皆様に感謝。とても暖かく、かつきめ細やかに対応してくださったお店の皆様に感謝。そして一緒に演奏したメンバーに感謝。
本当に心から楽しんで歌わせていただきました。
でね・・・。真っ直ぐ帰るつもりだったんですよ。路上ライブをちらちら聴かせていただきながら駅に向かって歩いていたら、もう誘惑に勝てなくなってしまい・・・。
パスタで一人打ち上げ・・。いただいたお花と一緒に。
知っているお店が軒並みまだ開店していなかったので、阪急駅近くの「Grazie(グラッツェ)」というお店に行ったのです。ピザでもつまみたいなあ・・と思っていたらメニューにはピザはなし。パスタとリゾットがご自慢のお店のよう。他にサラダや1品料理もどれも美味しそう。米ナスのピリ辛トマトソースのパスタ、めちゃ美味でございました。モッチモチの麺も最高ですし、ソースも本当に美味しかった。また行きたいお店が増えてしまった。(ラストオーダー21時半・・・JKCafeの後では無理だなあ・・・)
高槻は、音楽に溢れているし、美味しいお店も沢山あるし、お豆腐屋さんとか苗屋さんとか八百屋さんとか「〇〇屋さん」がまだまだ頑張っておられるし、本当に素敵な街ですね。
今年はJAZZ STREET20周年ということで、明日4日、5日まだ2日間続きます。
運営されている実行委員会やボランティアの方も本当に大変だと思いますが、事故なく無事に3日間が終わりますように。
YさまがくださったLa Fiesta集合写真@JKCafe。
みんないい顔。お一人マスクですが・・・・。
あっという間にGW。つつじがきれいに咲いています。
ライブのお知らせです。皆様のお越しをお待ちしております。
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La fiesta
高槻Jazz Street URGE 高槻会場
土佐まさかず(Ds)
西脇 敦子 (P)
奥島 康幸(G)
宮下 典男(B)
平口充(As)
うちののぶこ(Vo)
お天気が心配ですねー。晴れますように。
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Jazz
うちののぶこ(Vo)
西脇敦子(P)
渡部春雄(B)
土佐まさかず(Dr.)
music fee:お志
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Samba&Bossa Nova
(尼崎市南武庫之荘1-14-20ジミーズマーケット2F)
tel 06-6433-3126
http://www.geocities.jp/m_cuatoro/Mcuatro.htm
うちののぶこ(Vo)
大野こうじ(Gt,Fl)
錦織賢治(7G、cavaquinho)
music fee 2,200-
このメンバーでのライブも3回目。今回もブラジル音楽をたっぷりお届けします。是非是非お越しくださいね。
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Samba&Bossa Nova
西宮市上甲子園5丁目1-1
うちののぶこ(Vo)
錦織賢治(G)
music fee:¥1500-
http://www.cheers-winebar.com/
https://www.facebook.com/Cheers-WINE-BAR-151437314922733/
前回3月3日の雛祭りライブに引き続いて、ギターのNikkieさんとBossa Nova & Samba、ブラジルものをたっぷりお送りいたします。阪急今津線の「阪神国道」か阪神本線の「久寿川」が最寄駅です。ワインとお食事、とっても美味しいですよ。是非!
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長くなると思いますし、音楽とあまり関係ないので、タイトルで興味惹かれなかった方はどうぞ読み飛ばしてくださいね。
先月1週間ほど入院していたのですが、同級生がお見舞いに・・・と1975年のスイング・ジャーナルを持って来てくれたのです。
1975年特別号。ジャズピアニスト特集です。で、ぱらぱらとめくって眺めていたところ、広告欄に懐かしい店が・・・。
もう建物も残っていないそうですが、1956年からあったジャズ喫茶の草分け的なお店だったそうです。一度だけ行ったきりなのですが、わたしにとっては、ほろ苦い青春の思い出の店なのです。
あれは中学三年生の頃、無駄に多感だったわたくし、夏休み前になると書店からもらって来ていた「新潮文庫の100冊」という小冊子で見た高野悦子さんの「二十歳の原点」のタイトルに惹かれ、読んで衝撃を受けました。
どう衝撃を受けたか・・・ということは思い出そうとすると、あまりの青臭さに赤面してしまうばかり。とても今ここに記す勇気はありません。
本当に本当に失礼な言いかたなのですが、年齢を重ねて今読み返すと「自殺なんてしないで逃げ出すなり、なんとかやり過ごすことはできなかったものなのか。そうしたらきっと楽しいことが沢山待っていただろうに」と思ってしまうのですが、何度も言いますが「無駄に」多感だったその頃の自分にとっては、 「独りであること、未熟であること、これが私の二十歳の原点である。」で始まる、自死してしまった現役の大学生が日々の悩みを赤裸々に綴った日記に、もう、なんというか絶望やら憧れやら恐怖やら、受け止めきれない感情を呼び起こされたものでした。
で、その高野さんの日記の中に「しぁんくれーる」で音楽を聴きながらコーヒーを飲むシーンが何度も出てきまして、ちょうどジャズを聴き始めたころとも重なっていたので、「いつか行ってみたい」と思っていました。
今では仕事が終わってから京都へ移動、日帰りライブで終電帰宅・・もしょっちゅうの生活ですが、そのころ「京都」というのは、「遠足で行く場所」。めったなことでは、しかも一人で行く、なんて考えられなかったのです。本では正確な場所もわかりませんでしたし。
高校生になって「ピア」たっだか「エルマガ」だったかを見ていたときに上の写真の広告を見つけた時に初めて住所がわかり「これは行かねば!」となったわけです。
秋だったと思います。学園祭のシーズンで確かたまたま通りかかった京都府立医大の学園祭のほんの入り口に恐々入ってみたり、御所の周りを散策したりしながら、お店を探しました。
見つけた「しぁんくれーる」、1階はクラシック喫茶、2階がジャズ喫茶でした。ドキドキしながら2階の席に座ってコーヒーを飲みました。「高野さん、やっと来ました」という思いと、一人で喫茶店、しかもジャズ喫茶というシチューエーションに、すっかり大人になったような気分になんだか誇らしげな幼いわたくしでございました。
ただ(ただ・・と否定する必要もないのですが)、大きなスピーカーから流れていたアルバムがマリーンさんの「サマーナイト」だったんですよねー。マリーンさんは大好きではあったのですが、「サマーナイト」はラジオで何度も聴いていましたし(売れに売れていましたから)、ジャズ喫茶というからにはもっと「ジャズジャズしい」音楽が流れているものと思っていたものですから、少々拍子抜けしたのは確かです。気分としては「Left Alone」なんかがぴったりだったかなあ・・・。(勝手な客)
あ、でもわたくし、ソロでお店でお酒飲んだり食べたりするの平気な方なのですが(平気、というかわりと好き)この時がデビューだったのかもしれません。
そして時は流れ・・・・・。そうですね、10年以上は経っていたでしょうか、京都に行く機会がありまして、「もう一度しあんくれーるに!」と心に決めていたのですが、もう住所がわからなくなっていて、記憶を頼りに探し回りました。けれど覚えているはずの場所に行ってもありません。諦めきれなくて交番で尋ねてみたのですが、やっぱりわからず。
今回、この広告を見てやっとわかりました。わたし、うろ覚えで、御所の西側の通りをずっと探していたのですが、東側だったのですね。府立医大病院の近くだったのだからそこを探すべきでした。
こんな感覚、インターネットがある今の若い方には考えられないことでしょう。スマホでちょとググれば店の場所も、他の情報も簡単に手に入りますものね。
雑誌をプレゼントしてくれた友人はもちろんこんな思い出を知っていたわけではありません。けれど、遠い青春時代を懐かしく思い起こすことができる程度に時間を重ねてきたこと、それが如何に幸運なことか、ということを教えてくれた素敵なプレゼントでした。
ZAC BARANでのLa Fiestaライブに来てくださった皆様、冷たい雨の降る中を、ありがとうございました。
京都は海外からのお客様が多いところですが、ZAC BARANさんは特にお客様が国際色豊か。平安神宮は海外からの方にはかなり人気の高いスポットと聞きますし、ゲストハウスも点在しているからでしょうか。昨夜も海外からのお客様と思しき方がちらほら。店内では英語が飛び交っておりました。
ZAC BARANさんですが、
『京都・左京区の老舗ジャズカフェ
40年前の照明や壁がそのまま残る、懐かしいムードのザックバラン。
昔からのオールドマンから現代の若者までザックで語り明かしてください。』
とお店のWEBサイトに紹介があるとおり、『昭和後半』な人間にとっては、なんとも言えない郷愁を誘うお店です。昔観た村上春樹原作、大森一樹監督の「風の歌を聴け」という映画(これは舞台が神戸という設定だったと思いますが、ロケが西宮で行われていまして、夙川のほとりにあったレストラン「クリスボン」とか市民グラウンドのサッカー場とか武庫川河川敷とか、地元民にとってはたまらなく懐かしい映像満載の映画なのですよ。)に出てきそうな、うーん、何というか、まさに「昭和後半」
京都は学生の街、40年前ならば髪をのばした「ガロ(わかる?)」のような学生や、熱く政治を語る若者なんかでにぎわったかのなあ・・・なんて想像しながら歌っておりました。この店の雰囲気、海外からの方の目にはどんなふうに写っているのかしら。
桜の季節も終わったというのに、ライブが終わって外に出たら寒くてびっくりしました。見上げると熊野神社前、ハナミズキの大木が美しい薄紅色の花を咲かせていました。
元気に歌が歌えたことに感謝して、また頑張りましょう。
祇園CandyでのLa Fiestaライブにお越しくださった皆様、ありがとうございました。3月にちょっとした手術をしまして、昨夜は「復帰ライブ」でございました。命に係わる状況ではなかったのですが、それでもつい悪い想像をしてしまったり、あれこれと考えることの多い日々でしたが、周囲の人の温かい言葉に勇気づけられ、サポートもしていただき、ライブ予定をキャンセルすることなく、復帰することができました。
昨日は、いつも来て下さるお客様以外に、アイルランドから初めて観光のために来日、京都のあとは高山、鎌倉、東京と回る予定、というダブルカップル4名、そして30年来のCandyの常連というこれまた世界のあちこちでお仕事されてきたお姉さまも来てくださいました。アイルランドは英語圏。Candyでボーカルが入るときはほぼ英語(JAZZ)。そのつもりで来られたのだとしたら悪いなあ・・ポ語の歌つまらなくないかなあ・・・と少し心配になったのですが、2セット目まで楽しんでいただけて、嬉しかったです。お姉さまも「ボサノバもいいわね。”Não Deixe O Samba Morrer”が特によかったわ」と言ってくださいました。
元気に歌うことができる、ということがどれほど幸せなことか、改めて感じたライブでした。
また新たな気落ちで、これからも頑張ります。

友人から花束を頂きました。感激!
桜が今年は早いですねー。各所のさくらまつりや入学式まで咲いているといいですね。ライブのお知らせです。皆様のお越しをお待ちしております。
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La Fiesta
京都市東山区花見小路新門前上ル汀(みぎわ)館 B1)
TEL 075-531-2148
土佐まさかず(Ds)
西脇 敦子 (P)
奥島 康幸(G)
宮下 典男(B)
平口 充(As)
うちののぶこ(Vo)
Music Fee ¥2,000-
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La fiesta
Jazz Cafe ZAC BARAN
(京都市左京区 熊野神社前交差点 東入100m メタボ岡崎B1F)
TEL 075-751-9748
http://www.secondhouse.co.jp/zacbaran_top.html
https://www.facebook.com/ZAC-BARAN-654781627940759/timeline
土佐まさかず(Ds)
西脇 敦子 (P)
奥島 康幸(G)
宮下 典男(B)
平口充(As)
うちののぶこ(Vo)
music fee:お志
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La fiesta
高槻Jazz Street URGE 高槻会場
土佐まさかず(Ds)
西脇 敦子 (P)
奥島 康幸(G)
宮下 典男(B)
平口充(As)
うちののぶこ(Vo)
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Jazz
うちののぶこ(Vo)
西脇敦子(P)
渡部春雄(B)
土佐まさかず(Dr.)
music fee:お志
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Samba&Bossa Nova
(尼崎市南武庫之荘1-14-20ジミーズマーケット2F)
tel 06-6433-3126
http://www.geocities.jp/m_cuatoro/Mcuatro.htm
うちののぶこ(Vo)
大野こうじ(Gt,Fl)
錦織賢治(7G、cavaquinho)
music fee 2,200-
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