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作成者別アーカイブ: luckynobee

夏の昼下がり

JKCafeでのla fiesta昼ライブに来てくださった皆様、ありがとうございました。本当にびっくりするぐらい大勢のお客様に来ていただきました。前に仕事でお世話になった懐かしいお客様、いつも来てくださるお客様、「何かやってるぞ…」とガラス越しに店を覗いて、思案の末、入ってきてくださったお客様。

JKCafeは、圧倒的に「ソロ男性率」が高いのです。カウンター席がゆったりしていて、席も多いし、お酒もあればコーヒーだけでもOK.本を読んでいるお客様や、ペン片手に、或いはタブレットで何か書いているお客様も。

カウンター内のマスターも女の子も愛想はいいけど踏み込みすぎない、丁度いい塩梅。

そういうお店って貴重ですよね。夜のがっつりライブはどうも居心地悪い…という貴方!是非JKCafe(ま、特にla fiestaのときに…)に来てみて下さいね。

 
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投稿者: : 2016/07/02 投稿先 ライブ報告

 

祇園祭に選挙戦


Zaqbaranでのla dfiestaライブに来てくださった皆様、ありがとうございました。

河原町に降り立つと、もう街は祇園祭一色。観光客で溢れていました。その上選挙カーからの熱弁もあちこちから聞こえ、もとアイドルの候補者本人が歩道に降りて「写真撮影に応じています!」なんて言っているのに集まる人も…。ちょっとしたカオスでしたね。

タクシー乗り場も探せないまま北へ少し歩いて、おおむねお店の近くまで行きそうなバスに乗って岡崎公園で降りて更に徒歩で北上。道路が格子状に整っている京都市内は、目的地への方角さえわかればなんとかなるから好き。

初めてのお店でしたが、木の風合いがあたたかい素敵な空間で、気持ちよく歌わせていただきました。

旅行中らしき中国人男性2名は、スマホの翻訳アプリで一生懸命コミュニケーションとろうとしてくださいましたが、上手くいかず。でもニコニコ聴いてくださったし、こちらも「謝謝(シェシェ)だけは言えたからよしとしよう。

フードもお酒もとっても美味しそうでした。
ゆっくり飲みに来たい・・・と感じるよいお店でした。
次回・・・があったらお泊りにして食事しようかな。周辺は美術館やアートセンターのような施設があるらしく、海外からもアーティストや学生さんが来られるので、その方たち向けの宿泊施設もあるそうです。そういえば、小さなゲストハウスもちらちら見ました。
日本人も泊めてくれるのかしらん・・・・?

 

 
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投稿者: : 2016/07/01 投稿先 ライブ報告

 

一緒にヘン顔

N様から、6月17日の写真を沢山いただきましたので(N様、いつもありがとうございます!)、別アルバムにしました。よっぽどのものでない限り、変な顔しているものも削除しないで暴露するほうですが(だいたい変な顔削除したらUPする写真あらへん。元が元なんだからさ)、共演者と偶然同じ表情しているときがあります。おなじヘン顔だとなかなか笑えますが、これは、曲を一緒に感じている、という誇るべき証拠写真、と思い、どんなヘンな顔であろうと勲章・・と思っておりますので、ご容赦ください。

 
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投稿者: : 2016/06/25 投稿先 ライブ報告

 

雨です

祗園のCandyに来てくださったみなさま、雨の降るなか、本当にありがとうございました。道行く観光客もちょっぴり少ない京都でした。
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終わってから白ワイン頂きました。

夕べは河原町に泊まりました。定宿にしているビジネスホテル(どこでもそうかな)はいつも外国人観光客で一杯。アジア系の家族連れ、ヨーロッパからかなあ…と思われる言葉のご夫婦、ラテンアメリカ?アフリカ?勿論見た目ではわからないんですが、エレベーターで乗り合わせて、何処へ行こうか…と話をされている(多分ね。話している言語の感じでなんとなくお国や地域を推定しています)のも微笑ましく。皆さん雨に負けずに京都を楽しんでね。

さあ、しっかり朝食を頂いて、今日も頑張ります。

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投稿者: : 2016/06/22 投稿先 ライブ報告

 

当たり前のことだけれど・・・

朝、ちょっとだけ出勤して仕事済ませて、高槻市役所庁舎内の生涯学習センターへ、「木谷クロマチックハーモニカ教室 ハーモニカ道場2016」に出かけました。6年前に突然〇〇の手習いでハーモニカを始めた母が出る発表会です。

若いころ少しだけギターを習ったという母、長年何か楽器をやってみたいとは思っていたようです。習い始めたものの、なかなか上達しないし、通うのも大変だし、歳いっているといえども何かと用事もあるようで、練習時間もなかなか取れない・・・なんども「辞めようかしら・・」と言うのを「続けていたらきっと上手くなるよ」と励ましつつもう6年かあ・・・。

初めての発表会の時なんて、もう伴奏そっちのけで、そもそも「テンポ」というものがあるのか・・・???聴いているこちらが疲れ果て、(失礼・・でも本当に「ああ、そこそこ!ああ、遅れた!はい、吸って、はいて・・・」みたいに力が入ってしまって)そのときは生伴奏だったのでそれでもピアノの方が合わせてくださっていましたが、カラオケでの出場の時には、完全に伴奏から離れてしまって、伴奏が先に終わってもまだ吹いてます、状態。

https://luckynobee.wordpress.com/2010/10/03/oppidom/

https://luckynobee.wordpress.com/2011/11/20/%E3%83%8F%E3%83%BC%E3%83%A2%E3%83%8B%E3%82%AB%E7%A5%AD%E3%83%BB%EF%BC%92%EF%BC%90%EF%BC%91%EF%BC%91/

音を間違えても、音色がおかしくなっても、まずはリズムだよ・・・といっても演奏している最中も、後で自分の演奏を聴いてもどうやら「ずれている」ことがわからない様子。うーん、さてどうしたものか・・・。木谷先生もずいぶんご苦労されたのではないかしら。

でも回を重ねるうちにだんだんリズムに乗れるようになってきたようです。

https://luckynobee.wordpress.com/2014/06/15/%E3%83%8F%E3%83%BC%E3%83%A2%E3%83%8B%E3%82%AB%E3%81%AF%E5%8D%B1%E9%99%BA/

さてさて、今回はどうかな。

出番は、10時から始まる発表会の最初の方だと聞いていました。駅についたのが10時5分。まだ大丈夫かな・・・でもせっかく来たのに、終わっていたら残念だし・・・とタクシー飛ばして会場へ。受付についたら中から「愛の賛歌」が聞こえています。「あれ?愛の賛歌やるって言ってたような・・・」ダッシュで会場へ飛び込みました。

曲はちょうど「頬と頬寄せ、燃える口づけ・・・」のところ。
前にお手本のCDと、練習中の母のハモニカを聴いていたのですが、ここ、tempo rubato(いや、カラオケなのでサイズは決まっているのですが、伴奏がノーリズムになって、「語り」のように演奏する)になっていて、「ここが上手くできない」と前日になっても電話で母が言っていた部分。「そりゃ、元のテンポが感じられないうちにルバートなんて100年早いんじゃないのー」なんて、意地悪言ったりしていたのです。

いやあ。。。歌ってましたねえ・・・・。ルバートからin tempoに入るところもばっちり。(そのあと若干危ういところがありましたが。)
ぼろぼろっと涙出ちゃいました。本当によく頑張ったねえ。

「使用後」「使用前」みたいに6年間の音源と並べて皆さんにお聴かせしたいぐらいです。

始める年齢にかかわらず、また、いくつになっても、少しずつでも努力を続けていれば、進歩できる、ということを見せていただきました。「継続は力なり」小学校の時の恩師がいつも言っていた言葉。当たり前だけれど忘れがちな言葉が改めて胸に沁みました。

もちろん続け方にもよるわけで、根気よく教えてくださっている木谷悦子先生の力に拠るところも大きいわけです。

好きな曲を、思い切り気持ちよく演奏できるようになるまで、頑張れ!
それにしても、毎回思いますが、クロマチックハーモニカの音、いいですねえ。1部のみ聴かせていただきましたが、みなさん心から音楽を楽しんでおられる姿に本当に毎回ですが、心打たれました。

 
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投稿者: : 2016/06/19 投稿先 あれやこれや

 

巡礼

Uncle Jamでのライブにお越しくださった皆様、ありがとうございました。リオ五輪も近いので、ブラジルもの少し多めでお送りしました。ボサノバはカフェとかブティックとか本当に街中いたるところでBGMで流れているので、耳馴染の曲も皆さん多いことと思いまして、久しぶりにブラジルのカントリーミュージック、ムジカ・セルタネージャMúsica sertanejaとか、ムジカ・カイピーラMúsica Caipiraと呼ばれている曲を1曲お送りしました。

Romaria-Renato Teixeira

「ロマリア」じゃなくて「ホマリア」と読みます。単語の最初のRはハヒフヘホを喉の奥で発音するような音になります。なので、このアーティストは「ヘナート・テイシェイラ」、リオ・デ・ジャネイロは「ヒウ・ジ・ジャネイロ」という具合。お金の単位の「レアル」は「ヘアル」

閑話休題。Romaria とは「巡礼」のことです。生活が苦しい田舎の農夫が馬に乗って巡礼の旅をします。

父親も農夫だった
母はいつも孤独だった
兄弟たちはあれこれ挑戦してみたりしたけれど、結局なにもうまくいかなかった

周囲の者に勧められて、祈りをささげにやってきました
マリア様、どうか私のこの真っ暗な鉱山を走る人生の列車に、光を灯してください
わたしはピラポラ村の田舎者
お祈りの仕方すら知らない
だから、この眼差しを、この眼差しを、あなたに捧げます

オリジナルはRenato Teixeiraですが、Elis Reginaが歌って、誰もが知る曲になったとか。


この曲を聴いたり歌ったりすると2冊の全く違う小説のことをいつも想います。
一冊は石川達三の「蒼氓」。神戸からブラジルへ移住すべく全国から移民収容所(移住の審査や手続きをした施設)に集まってきた人々の一週間あまりを中心に描いた小説です。その小説に出てくるブラジルへ向かう人たちも、多くは貧しい農家の次男、三男、継ぐ農地もなく、新天地に夢を託す人たちでした。といっても、移住後もほとんどの人はコーヒー農園などに雇われ、とても苦労されたと聞きます。

もう一冊はパウロ・コエーリョの「アルケミスト」こちらは、作家がブラジル人ですが、舞台はスペイン。現代版星の王子様を思わせる不思議なファンタジー小説です。

星の数ほどある歌、たくさんの素敵な歌に出会えますように。
音楽の神様の巫女になって、素敵な歌を皆さんの元に届けることができますように。

次回のUncle Jam での市川さんとのライブは9月2日(金)です。

 
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投稿者: : 2016/06/18 投稿先 ライブ報告

 

quando quando quando?

 

Tell me when will you be mine Tell me quando quando quando?

まあ、なんてロマンチックな歌詞なんででしょう。

太陽と海と風 薫り立つ ボサノヴァ&ラテン弾き語りライヴ
カルロス・オルテガ&フェリーペ中村
で、ゲストとして3曲歌わせていただきました。聴いてくださった皆様、ありがとうございました。

ライブの中でフェリーぺさんが、「めったに歌わない英語の歌」と言いながら、お誕生日の近い女性のお客様に、Happy Beithday to Youと絡めて歌われたのがこの曲、”quando quando quando?”でした。まあ、なんでしょうね、こんな事言われたらもうとろけてしまいますよねー。

フェリーぺさんのオリジナルインストにCarlosがスペイン語の歌詞をつけた”Passado e Futuro(過去と未来)”も最高だったし、サンバにアレンジされた”Sabor a mi” も新鮮でした。

フェリーぺさんの”quando quando quando?”は、人生経験を積んだ方ならではの、真剣な気持ちを少しおどけて敢えて隙?逃げ場?を作るような歌唱がもう同じように「少女」ではない女子には多分たまらんわけですが・・・

まだまだ夢見る少女(自称も含む)向けに、臆面もなく(いや、おもいきり甘く)Michael Bubleでどうそ。

 

 
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投稿者: : 2016/06/04 投稿先 ライブ報告

 

今後の予定

鬱陶しい季節になってきますね。
でも雨は嫌いじゃない。霧のような雨に打たれて咲く紫陽花を見るのが楽しみです。特に近所のコミュニティロードに植えてある額紫陽花、本当にきれいなんですよ。

ライブのお知らせです。お時間ございましたら是非聴きに来てくださいね。

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Latin&Bossa Nova

2016年6月2日(木) 20時~

Live&Bar Uncle Jam
(JR甲子園口駅徒歩3分)
http://www.uncle-jam.jp/index.html

『ボサノヴァ&ラテン弾き語りライブ』
Carlos Ortega (G,Vo)
フェリーペ中村(G.Vo)
music fee 2,500-

ゲストとしてちょこっとだけ出演させていただきます。
うちののぶこ(Vo)

 

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JAZZ&POPSその他いろいろ・・・

2016年6月17日(金)20時00分~

Live&Bar Uncle Jam
(JR甲子園口駅徒歩3分)
http://www.uncle-jam.jp/index.html https://www.facebook.com/Unclejam
テーブルチャージ500円+投げ銭
(別途、2ドリンクオーダーをお願いします)

うちののぶこ(Vo)
市川 強(G)

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La fiesta

2016年6月21日(火)20時00分~

JAZZ LIVE CANDY

(京都市東山区花見小路新門前上ル汀(みぎわ)館 B1)
TEL 075-531-2148
http://www.h3.dion.ne.jp/~candy-h/index.html

土佐まさかず(Ds)
西脇 敦子 (P)
奥島 康幸(G)
宮下 典男(B)
平口 充(As)
うちののぶこ(Vo)
Music Fee ¥1,800-

 

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La fiesta

2016年7月1日(金)19時30分~

jazz cafe ZAC BARAN

(京都市左京区 熊野神社前交差点 東入100m メタボ岡崎B1F)
TEL 075-751-9748
http://www.secondhouse.co.jp/zacbaran_top.html
https://www.facebook.com/ZAC-BARAN-654781627940759/timeline

土佐まさかず(Ds)
西脇 敦子 (P)
奥島 康幸(G)
宮下 典男(B)
平口 充(As)
うちののぶこ(Vo)

Music Fee 後日お知らせします。

初めてのお店です。HP見たらフードがめっちゃおいしそう。平安神宮の近くということは、河原町からもっと北かしら?楽しみです。それにしてもビルの名前が気になります。

メタボ岡崎って・・・

 

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La fiesta

2016年7月2日(土)15時~
高槻JKカフェ
http://www6.ocn.ne.jp/~officejk/cafe/

土佐まさかず(Ds)
西脇 敦子 (P)
奥島 康幸(G)
宮下 典男(B)
平口 充(As)
うちののぶこ(Vo)

2日連続のLaFiestaでございます。
昼下がりのひと時を、ボサノバでお楽しみください。

 

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BRAZILIANたっぷり

2016年 7月13日(水) 19時30分~
Mクアトロ (尼崎市南武庫之荘1-14-20ジミーズマーケット2F)
tel 06-6433-3126
http://www.geocities.jp/m_cuatoro/Mcuatro.htm

music fee 2,200-

うちののぶこ(Vo)
大野こうじ(G)
野江直樹(G)

はがき2016.7.13

3月に引き続いて、ツインギター+Voでブラジル音楽をたっぷりお送りいたします。

(1)19:30-20:30(2)21:00-22:00の2ステージです。


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JAZZ

2016年7月25日(月) 20時~
GREENWICH HOUSE
(阪急河原町・高島屋出口から徒歩約2分)
http://www.greenwich-house.com/index.html

うちののぶこ(Vo)
西脇敦子(P)
土佐まさかず(Dr.)
富樫拓馬(B)

 

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投稿者: : 2016/05/28 投稿先 ライブのお知らせ

 

高槻駅

JKCafeに来てくださった皆様、ありがとうございました。

熱心に耳を傾けて下さるお客様と、カウンターから温かく見守ってくれるマスターと超素敵なギャルソエンヌ、ゆったりした気持ちで楽しく歌わせて頂きました。

途中で少し耳がおかしいな…とおもったら喉にも違和感が広がり、「あ、声出なくなる?」という恐怖の瞬間がありましたが、少し声落として何とか切り抜けました。完全に治したはずの風邪がまだ身体のどこかで私を狙っているのかしら…。

久しぶりに高槻に来たら、JRの駅、ホームがひとつ増えています。ターミナルでもないのに6番ホームまであるって凄くないかしら?
しかも転落防止のロープが上下するようになっていて、ちょっとプロレスのリングみたいです。

少しずつ、街も変わっていきますね。もうJKCafeで歌わせて頂くようになって10年以上だもの、当たり前か。

気持ちは変わらず、でも歌は街のように進化しているといいな…。

 
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投稿者: : 2016/05/25 投稿先 ライブ報告

 

夏みたい!と思いましたが

夜になって気持ちのよい風が吹いている京都です。

SOENでのla fiestaライブに来てくださった皆様、ありがとうございました。今日は2才の元気いっぱいのお嬢さんや、お久しぶりのお客様、京都で個展開催中の版画の作家さん、オーストリアから旅行中のご夫婦、たくさんのお客様に聴いていただいて、とっても幸せでした。

バンマスでドラムの土佐さんが欠席で、助っ人に山中秀祐さんをお迎えして、いつもと一味違ったla fiestaを楽しんでいただけたのなら嬉しいです。

わたしは、というと、やっぱり初めてのミュージシャンとご一緒するのは(リハもなかったので)、ちょっと緊張。スリリングでしたが、そのスリルも刺激的で、楽しく歌わせていただきました。

今日は何時もより一本遅い電車。最終の新快速には間に合いました。家に着くのは1時を過ぎそうです。

また明日からも頑張ります。

 
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投稿者: : 2016/05/22 投稿先 ライブ報告