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カテゴリー別アーカイブ: ライブ報告

ひたむきさ、初心にかえる日

Uncle JamでのCarlos Ortegaとのデュオライブに来てくださった皆様、本当にありがとうございました。夕方お店に入ってから突然の大雨。30分ほどで上がりましたが、本当に「ゴーッ!」という音とともにまるで壁になったような雨でびっくりしました。

さて、今回はなぜだかノルデスチ(北ブラジル)の曲が多いプログラムになりました。師匠Carlosはアルゼンチン人ですが、北ブラジルで4年ぐらい音楽活動をしていた経験があり、「ノルデスチ愛」が凄いんです・・・。
新曲もたくさんあり、その上「鍵盤ハーモニカを吹く」というミッションもあり、スペイン語の歌も4曲もあり、でもとっても楽しく歌わせていただきました。

更に今回、Carlosの下の娘さんのソフィアがゲストで初出演。思わずウルっとなってしまうような心に沁み入る弾き語りを聴かせてくれました。親子でギターとハモり・・・なんて幸せな図なのでしょうか。

ひたむきで瑞々しい歌唱に心から拍手。歌の原点を見た思いでした。
これからが楽しみです。
私もただただ歌が大好きだった子どもの頃の気持ちを忘れずにいたい。。。そう思ったライブでありました。

後日セットリストをアップいたします。

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お品書き
 
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投稿者: : 2024/09/09 投稿先 ライブ報告

 

夏の終わりに(とは思えない暑さですが)

ピアノクラブでのライブに来てくださった皆様、暑い中、本当にありがとうございました。
初めてご一緒する重松真美さんの繊細かつセンス抜群のピアノと田代さんのどっしり安定したベースでとても気持ちよく歌わせていただきました。

8月11日(日)はSOENでLaFiestaのライブ、21日(水)はJKCafeでこれまたLaFiestaライブがあったのですが、4月以降、ますます忙しくなってきて、また体力も落ちてきているのを実感しており、(体力は関係あるか?)歌は元気に歌っているのですが、逐一のライブご報告ができずにいます。といっても寝る時間を削ることは決してしないから、というのがあるのですが。両日のライブにお越しくださった皆様も、本当にありがとうございました。

もう夏も終わり・・・と言いたいところですが、今年の夏は「熱帯か?」と思うほど暑かったし、まだまだ熱さが緩む気配がありません。子供の頃、夏休みが終わったころ夕方自転車を走らせているときなんかにふっと冷たい風が吹いてきて、どこかから「今から秋だよ」と聞こえるような日が毎年必ずありました。肩をすくめながらなんだか淋しい気持ちになるその瞬間が大好きでした。

そんなこともすっかり忘れてしまったのは大人になったのか、はたまた気候が昔とすっかり変わってしまったのか。とにかくまだまだ残暑が続きそうです。スタミナつけて頑張ります。

 
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投稿者: : 2024/08/24 投稿先 ライブ報告

 

蝉時雨

ああ、本当に暑い。早朝のさわやかさや、夕暮れに少し涼しい風が吹いてきて、ひぐらしが「かなかなかな・・・」日本の夏って、こうだったはずではないのか???朝から晩まで四方八方から押してくるようなこの暑さ。歳時記もそのうち大改訂しないといけないのではないのかしら・・・。

そんな酷暑の中、Uncle Jamでのライブに来てくださった皆様、本当にありがとうございました。今回もいろんな曲を取り混ぜてお送りいたしました。1週間前にスタジオでリハをしていただいたのですが、そのとき漠然としか形をなさなくて、「何とかなるかなあ」と思っていた曲が池田さんの大胆なアレンジで大変身していたり、本番で歌い始めてからリハと違ったものが生まれてくるのを感じたり。

反省点は多々あれど、何か少し遠くに光が見えたような気がした私にとっては将来「道標」となりそうなライブでございました。

いつもは画像で「お品書き」をアップしていますが、たまにはちょっと曲紹介などしようかな。

『That Old Feeling』
言わずと知れたジャズのスタンダードナンバー

『In My Life』
ビートルズの後期の曲です。歌詞が泣ける・・・

『Sunday Morning』
Maroon5の2005年のヒット曲をボサノバでお送りいたしました

『Saudade de Amar』
今年音楽生活50周年を迎えてますます元気な Francis Hime(フランシス・ハイミ)のひたすらひたすら美しい愛の曲です

『Just The Two Of Us』
フュージョン全盛期に青春時代だったにもかかわらずほとんど触れずに来てしまったため、最近になってこの手の16ビートの曲を歌っております。

『Tempo de Amor』
作曲:Baden Powell, 作詞:Vinícius De Moraes 1966年のアルバム「アフロ・サンバ」fから                   
『Influência do Jazz 』
Carlos Lyraの曲「サンバがジャズに毒されてダメになっちゃうよー」という歌詞ですが、Carlos Lyraご自身、めっちゃJazzの影響を受けている(そしてず晴らしい曲をたくさん書いている)のでこの曲はちょっと風刺をこめた曲なのだと解しております。

『He Was Beautifu』
映画「ディア・ハンター」のテーマ曲としても知られます。別名「Cavatina」

『Sina』
Djavanの曲。池田さんのびっくり仰天のアレンジとギターソロ、最高でした。

『Nica’s Dream』
Latin Jazzの名曲ですね。

『Lush Life』
投げやりな歌詞にぴったりの複雑なメロディ。大好きな曲です。

『There Will Never Be Another You』
師匠のオハコなのでいつも緊張します。   

『見上げてごらん夜の星を』
アンコールにお送りしました。この曲のような「美しい日本語」の歌はずっとずっと残っていってほしいと思っています。

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いつも素晴らしい音楽環境を提供してくださる浅野マスターとてまりママに感謝。
さあ、また次に向けて頑張ります。

 
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投稿者: : 2024/07/28 投稿先 ライブ報告

 

第33回Sing,Swing,SING!!

14日日曜日は敬愛する師匠谷けい子が主宰するボーカル教室K’zの33回目の発表会でした。
10代で門をたたいてからはや・・・時の流れには瞠目するばかりです。

師匠はK’zを設立する前は「甲陽音楽学院」という名前の割に「街の音楽教室」といった風情のスクールの講師をしており、私の最初の出会いも六甲道にあったそのスクールでした。
その後、甲陽音楽学院は名門であるバークリーと提携したり、「花*花」という人気デュオを輩出したりとどんどん大きくなって・・・。

先日仕事で三宮に行ったら市役所近くに「神戸・甲陽音楽&ダンス専門学校」のおしゃれで大きな建物を発見してびっくりしました。もしかしたら経営主体は別のところに変わっているのかもしれませんが、ジャズ好きなおじさんが、ミュージシャンを育てたい、と始めた小さな教室がこんなに育って、きっとあの世でも喜んでおられるのではないかしら・・・。などと感慨深いものがありました。

さてさて、発表会、私は歌仲間のお姉さまとのデュエットで
I Won’t Dance
ソロでは
Bluesette
A Time For Love
Telefone
の3曲を歌わせていただきました。フィナーレニは全員で「Oh Happy Day」
Oh Happy day when jesus washed my sins away
神が私の罪を洗い流してくださった素晴らしい日

の歌詞のとおり、この33年にあったこと、日常で澱のようにたまっていく不満や後悔を、みなさんと笑顔で洗い流した幸福なひと時となりました。

さあ、また次に向けて、
歌仲間の皆さん、頑張りましょう。

 
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投稿者: : 2024/07/18 投稿先 ライブ報告

 

乾杯!!Saúde!!

サウージ!乾杯のときに言う言葉ですが、元の意味は「健康」。
日本人だったら「それではここで皆様のご健勝を祈念いたしまして、カンパイ!」

サンバブラジルでのライブに来てくださった皆様、溶けそうな暑さの中、本当にありがとうございました。
今回は、錦織賢治さんの7弦ギターと、とみやんのパーカッションの3人でお送りいたしました。
アンコールには素敵なゲスト、ギンガちゃん(もちろんニックネームです。そして由来はうちのも大好き!Guinga様から来ております)の7弦ギターにも参加していただき7弦ギター2台(計14弦、そこじゃない!)という幸せな空間で歌わせていただきました。美味しいブラジル料理、冷たーいビールやカイピリーニャと一緒に演奏を楽しんで頂けたのなら無上の喜びでございます。
皆さん沢山のフードを注文してくださって、シェフは今回は踊る暇がないぐらい大忙しでした。うちのもライブ後にピッカーニャ(ランプ肉ですね)とキャッサバイモのフライ、骨付き鶏肉を美味しく頂きました。
この骨付き鶏肉なのですが、これがよく見る手羽先とかもも肉とちょっと違っていて、ギャートルズで出てきたお肉・・・・こんなの

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これのミニサイズ、のような形で、あれはどこの部位なのかなあ・・・。
とにかく、最高に楽しくて、最高においしいライブとなりました。


後日曲リスト(おしながき)もアップいたします。

 
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投稿者: : 2024/07/08 投稿先 ライブ報告

 

祇園の夏

キンチョーの夏・・・・寒いおやじギャグ(なぜかオバハンギャグとは言わない)を言ってもちっとも涼しくならない猛暑でございます。

CandyでのLa Fiestaのライブに来てくださった皆様、ありがとうございました。思いがけず沢山のお客様にお越しいただいて感激でした。流石祇園祭も始まった京都、海外からのお客様が3組もおいでになりました。ニューヨークから一人旅(ソウルで仕事があったからついでに日本に来ちゃった!と。凄い行動力ですね)のエリザベスさんと親しくお話させていただきました。「東京にまず行って、新宿、阿佐ヶ谷???行って京都についたところ。JAZZやっている店見つけてうれしい!!」「元カレがサックス吹く人だったのでジャズ聴くようになったのよー。元カレはもうただの友達になったけどサックス好きだけは残ったのよね」「明日?ノープラン!!起きたら考えるわー」行動力も凄いけどあけっぴろげな豪快さが超超かっこいいお嬢さんでありました。

ライブ活動をするようになってからほとんど長い旅行は行かなくなってしまったけれど、またどこかに旅したいなあ・・・。そんなことを思った夜でした。

でもやっぱり次のライブ、その次のライブ、と宿題をいっぱい抱えている身、これも一つの「旅」と思うことにいたします。

あ、旅ではないんですが、ちょっとした余談を。
先日仕事で(お昼の仕事ね)ユニバーサルスタジオに生まれて初めて行きました。「ネズミーランド」にも全く興味がないし、ユニバーサルスタジオも行ってみたい、とも思ったことはなかったのですが、周囲の人がいろいろ面白いアトラクションを推薦してくれるし、夕方から夜にかけての仕事だったので用務終了後に乗り物にでも乗ってみようかな・・・・なんて考えていたのですが、結局疲れ果ててそんな元気は残っておらず、入口近くの売店でスヌーピーのぬいぐるみだけ買って(自分へのご褒美??普段はこういうものにほとんど興味がないのに、疲労が溜まったりメンタル弱るとなんかこういう人形のようなものを求めるっていうことありませんか?)帰りました。
たぶん自分の人生の中で「遊園地を楽しめる季節」はずっと前に過ぎてしまったのだと思います。
ピカピカの電飾や子どもの歓声、楽し気なBGMに悲哀を感じつつ帰宅したのでした。

 
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投稿者: : 2024/07/06 投稿先 ライブ報告

 

雨上がり

Mクアトロでのライブにお越し下さった皆様、雨模様の中お運びくださり、ありがとうございました。錦織賢治さんの7弦ギターとカヴァコ、大野こうじさんのギターとフルルート、とみやんのパーカッション、と賑やかにお送りいたしました。

梅雨入りして不安定な天候、選曲も雨の歌、雨上がりの歌、雨にまつわる曲を沢山聴いていただきました。

何曲かちょっとご紹介。

Estrada do sol(太陽の道) 
詞:Dolores Duran(ドロレス・デュラン)
曲:Antônio Carlos Jobim(アントニオ・カルロス・ジョビン)
夕べ降った雨の粒が葉っぱに残ってキラキラしてる。今日は晴れたから外に出掛けましょうよ、という軽やかな一曲。今回はハネた3拍子で歌ってみました。

Chove Chuva (レインレイン←勝手に訳しました)
Jorge Bem(ジョルジ・ベン)
有名なお店の名前にもなっているJorge Benの曲。純粋な花のような無邪気なあの娘を汚さないよう、雨が止むことを神様に祈ろう、と歌います。

Bom Tempo(よい天気)
Chico Buarque(シコ・ブアルキ)
大好きなChico Buarqueさまの曲。今日はいい天気になる、って皆言ってる。漁師も小鳥たちも。さあ行くぞ、彼女と金色に輝くビーチへ!毎日忙しくて心配事ばかりの仕事にはうんざりだ、きょうは思い切り満喫するぞ~!いやあ、身につまされる一曲でございます。

Bom Tempoで歌われる「晴れの日」わたしにとってはライブで歌う日がまさに晴れの日、でしょうか。ウキウキばかりではなく、もちろんプレッシャーが伴うのですが、素晴らしいミュージシャンの奏でる音とお客様の温かい眼差しに囲まれて歌う喜びはまさに曲の最後の部分「神様に祈ってきた最高の時間、最高の人生」でございます。

この喜びを聴いて下さる皆さんともっと共有できるよう精進いたします。同じメンバーでのMクアトロライブは次回10月4日(金)に決定しました。是非是非是非ご予定くださいませ。

来てくださった皆様、薫マスター、ありがとうございました!!!

今回のお品書き

 
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投稿者: : 2024/06/30 投稿先 ライブ報告

 

歳月人を待たず

6月4日のJKCafe、16日のレミューズカフェでのLa Fiestaライブに来てくださった皆様、ありがとうございました。以前はライブのその日か翌日にはご報告ブログを必ずアップしていたものでしたが、なかなかおぼつかなくなってきました。あれこれ宿題に追われるうちにあっという間に時が過ぎていきます。月1回のボイスレッスンも「あれ?こないだ行ったところなのに・・・」という感じ。ライブの日なんて準備を始めたらあっという間に本番になってしまいます。

だからって「ぶっつけ本番」という度胸も自信もありませんので、結局常に時間に追われている、というわけです。
それでも、投げ出さずに続けていたら「あれ?これできるようになったよ」ということがあるわけで・・・。
時間には追われていても、常に「追っている」つもりで頑張るしかないですね。

5期目のChoroオンライン講座も残すところあと2回。課題曲が届いて本番まで最短3日、という厳しい状況で今期もよく頑張って追い、追われた、と思います。

あと15分で始まる講座の今回の課題曲はこちら(発表され譜面が来たのが金曜日!!!)
美しい曲!完璧に仕上がった、とは言い難いですが頑張って発表いたします。

 
 

風薫る

鳥取まちなかJAZZでLaFiestaの演奏を聴いてくださった皆様、イベントスタッフの皆様、そして30日(火)のMクワトロにお越しくださった皆様、薫マスター、ありがとうございました。

嵐の直中、といった思いの4月でしたが、締めくくりはこの上なく幸せなものとなりました。
多くの後進を育てて帰国したボーカリストのSandi Blair、その兄弟子である梶山敏弘さんとのデュオライブ、梶山敏弘さんと初めて会ったのはずーーーーーーーーっと昔の発表会
梶山さんはたまたまニューヨークから一時帰国されていてゲスト出演されたのでした。

その時の発表会の話はこちらにも(梶山さんには触れていませんが)
https://luckynobee.com/2009/05/10/sandi-blair-her-children-live%e3%80%80%e7%b5%82%e4%ba%86%e3%80%80/

ジェンベを叩きながら歌った梶山さんの歌は鮮明に記憶しています。
一つの言葉、一つの音、すべてにきちんと意味があるからこそ生まれる説得力と引きこまれる力、何となく歌っていたのでは決して生むことのできないものです。

今回、オープニングに梶山さんが3曲歌った後、私が歌うことになっていまして、トシさんの歌唱に圧倒されてしまい、別に競争でもなく、自分のありのままの歌を聴いて頂くしかないとわかっていながらすっかり緊張してしまって、1曲目は歌詞は抜ける、目線はキョドキョド、もう完全にパニックになって自分じゃないみたいでした。

この先歌えないんじゃ・・・。べそかいて逃げ出す自分の図が浮かんだりして、恐怖に一瞬おののきましたが、1曲恥をかき倒したら今度はなんだか妙にさっぱりした気持ちに。そう、凄い人と共演していることに感謝して今できることを、楽しく・・という気持ちになることができました。ああ、よかった・・・・・。

ということで、何曲か梶山さんがアシコというアフリカの太鼓も叩いてくださり、その後は楽しく歌うことができました。

最後のデュエットはJOICEの「Mistérios」、英語の歌詞をJOICEが書いた「 Mysteries」と「All Of Me」をお送りしました。
梶山さん、抜群のセンスで支えてくれるピアノの三浦敦子さん、ベースの田代泰之さん、Sandiの弟子仲間、そして谷けい子師匠の弟子仲間、昔から応援してくださっているお客様など、沢山の方に囲まれて歌う喜びにあふれたライブでした。
この喜びをもっともっと聴いてくださる方や共演者と共有できるよう、精進したいと思います。

ありがとうございました。
梶山敏弘さんのサイトはこちらです。
https://www.jazz.co.jp/Mus/toshikajiyama.html

あ、昔梶山さんの演奏を聴いて私もアフリカの太鼓に興味を持っていて、ワークショップに出かけたこともありました。
https://luckynobee.com/?s=%E3%82%B8%E3%82%A7%E3%83%B3%E3%83%99

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皆様、沢山写真を撮ってくださってありがとうございました。

 
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投稿者: : 2024/05/03 投稿先 ライブ報告

 

春の宵 さくらが咲くと

春の宵 さくらが咲くと
花ばかり さくら横ちょう
想い出す 恋の昨日
君は もうここにいないと

日本歌曲の名曲。加藤周一の詩に中田喜直さんと別宮貞雄さんが作曲していますが、中田喜直さんの曲が好きです。
今年の桜は「二分咲き」「三分咲き」の便りも聞かないままにいきなり満開になり、満開になったとたん春の嵐、環境が変わって目まぐるしい自分の現在とついついダブって見えました。

Uncle JamでのCarlos Ortegaとのライブに来てくださった皆様、ありがとうございました。今回はポルトガル語、スペイン語、英語、イタリア語、いろんな言語でお送りいたしました。
同じ曲でも言語によって独特の響きやリズムが生まれますよね。Carlosがイタリア語で歌う「Eu sei que vou th amar」にすっかり魅せられてしまいました。

土日はしっかり身体を休めたのですが、花粉や黄砂の影響もあるのでしょうね、皆さん「全然そんな風に思わなかった」と言ってくださいましたが、少しだけ声に不満が残りました。
まあ、人間ですから、山あり谷ありですね。でも「最低限」のラインを少しでも高く保ちたい、と思っています。

そしてアフターはトルコ料理店へ。トルコ人シェフの絶品料理で盛り上がり・・インターナショナルな夜でした。
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衣装はインドのサリーのリメイク。なんでもあり!!

お品書き
 
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投稿者: : 2024/04/09 投稿先 ライブ報告