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作成者別アーカイブ: luckynobee

Sabor a mi 再び

Uncls JamでのCarlos Ortegaライブ
「哀愁のボサノヴァ、情熱のタンゴ 心も踊るラテンの熱い夜」でゲストとして歌わせていただきました。
大抵、始まる前にちょこちょこっとリハーサルさせては頂くのですが、いざ出番で舞台に上がってから「Nobee、アレ、デキマスカ?」と突然別の曲を師匠Carlosから提案されることはしょっちゅうなので、そんなに慌てることもないのですが、今回、Sabor a mi がきたときは、ちょっとビビりました。彼の母国語であるスペイン語の曲は「Chan Chan」や「Amapola」で何曲かは歌っていますし、おおむねポルトガル語と語順や単語もよく似ているので、ざっくり意味も把握してはおりますが、「Sabor a mi」は師匠の十八番・・・というイメージが強くて、いえ、べつにこっそり歌っていたわけでもありませんが、かなり緊張いたしました。

結果・・・発音も褒めていただきましたし、楽しく歌わせていただきました。
それはよかったのですが、Se todos fossem iguais a você は、サビから戻ってくるときに、なぜかわたくし、別のところへ(メロの3度上?)に行ってしまいました。「ああぁぁぁぁぁ・・・どおしよう!」

焦りつつもなんとか力技でメロディに持っていきましたが、ぼおっとしていたら気付かずに破たんしていたかも。なんだか、病み上がりでまだ耳がおかしいのかもしれません。あまりにも初歩的かつ無意識のミスにショックでございました。

 
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投稿者: : 2016/02/06 投稿先 ライブ報告

 

鬼の霍乱?

言われる前に先に自分で言うのであります。

1月28日(木)、Uncle Jamでのライブに来てくださった皆様、ありがとうございました。
ライブのご報告は、その日の間、おそくとも2日後までにはUPするようにしているのですが、今回こんなに間があいてしまったのは、実に10年ぶりぐらいに「寝込んで」いたからなのでした。

ちょっと風邪っぽいかなあ・・・やばいなあ・・・という嫌な感じは27日ぐらいからあったのですが、とにかく28日の本番、途中で声が枯れたりしませんように・・・と祈る気持ちで夜は早めに着込んで休んだりしておりました。

なんとか本番は無事に終えたものの、ほっとしたとたんもう体調がたがた・・・。その日の晩から寝込んでしまいました。その時点では「ただの風邪」だったのですが、なぜかそのあとしつこい頭痛に悩まされ(もうそれは刺すような痛みで、もうアカン・・・思いました。でもそのおかげで、というかMRIまでとる羽目になり、幸い脳には異常なし、とのことでした。)、結局まる4日も無駄にしてしまうことに。

ああ、ほんとうに健康であることのありがたみが身に沁みました。
今は、ほぼ全快しております。
もう、今シーズンは絶対絶対絶対風邪引かないよう体調管理に努めます。

ところで、年末のクリパで、ボンゴを叩きましたが、今回同じ曲を叩きながら歌ってみました。
ラテンの名曲、Sabor a mi
♪ 私の中にあなたのテイストを 感じる 、あなたも同じ、 私のテイストがしみこんでいるわ ♪
というちょっと色っぽいナンバーでございました。

 
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投稿者: : 2016/02/02 投稿先 ライブ報告

 

凍えそうな寒さ

鹿児島でも雪が積もったそうです。マスターのlINEに、ご家族から”雪だるまin鹿児島”という超レアな写真がupされていました。

SOENは、京都の中心からは少し山沿い、駅から歩けなくはありませんが、多くのお客さまは車でお越しになります。夜半には間違いなく雪が降るこんな日はご来店は難しい。

ということで、今夜は大リハーサル大会とあいなりました。

でも、近所にお住まいで、いつもお友だちと来てくださる方が、チョコッと様子を見に寄って下さって、とても嬉しかったですし、普段ほとんどリハーサルができないので、最近の新曲の細部を詰める事ができましたので、次回のla fiestaにご期待下さいね。

高槻のジャズストもエントリーしていますが、ここ何年か落選続き。今年は出演できるといいな。

 
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投稿者: : 2016/01/24 投稿先 ライブ報告

 

真冬の京都

Greenwich Houseに来てくださったお客様、ありがとうございました。京都も、2日ぐらい前からぐっと冷え込んだとのこと。四条のど真ん中さえ、道行くひとがまばらに感じました。

今日は、お店に入るのがギリギリになってしまい、少々あせりましたが、無事に歌えたことに感謝して、また頑張ります。

 
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投稿者: : 2016/01/21 投稿先 ライブ報告

 

ウン十年ぶりにギターを・・・

昨日のCarlos師匠のレッスンから、レッスン後半はギターを教えてもらうことになりました。当たり前のことですが、今から小野リサさんみたいになれるとは思っていません。Carlosも、ステージで云々・・ということではなく、ハーモニーとリズムも自分で奏でながら歌うことによって、新しい扉が開くはずだから・・というようなアドバイスで始めてみることにしたのです。もう10年以上前にCarlosに弟子入りしたときから、時々言われていたことなんですが、当時はもう歌だけで精いっぱい、楽器は無理、と言い続けてきたのです。

母が少しクラシックギターを習ったことがあるらしく、子供の頃時々弾いてもらっていました。ギター用の譜面も何冊かあって、母が弾くことができる曲は限られていましたが。(難易度が★5段階で書いてあり、★2つぐらいまでなら・・と言っていたと思います。)わたしのお気に入りは「糸紡ぎ」という曲(だったと思う。ずっと音源探しているのですが、見つかりません。母は忘れちゃったと言うし・・。ピアノ曲の「紡ぎうた」とは違うし、「糸紡ぎ娘のうた」ともちがう、明るくてリズミックな曲でした。いつか再び出会えるといいな、と思っている曲のひとつです)と、鉄道員(ピエトロ・ジェルミ監督の映画の音楽。作曲はカルロ・ルスティケッリ)。NHKの名曲アルバムで聴いたイエペスさんの弾く「アルハンブラの思い出」や、「禁じられた遊び」に憧れつつ、鉄道員のほうはとても簡単そうだったので見よう見真似で弾いてみたりしていました。

小学校5年ぐらいの時にNHKの教育テレビで「ギターを弾こう」という番組があったので、テキストを買ってもらって、「峠の我が家」だけは弾けるようになったと記憶しています。講師は誰だったのかな。ちょっと覚えていません。そのあと、小学校の課外クラブで「フォークソングクラブ」に入り、簡単なコードを教えてもらって、「パフ」とか「花嫁」とか弾き語っていました。クラブの中で発表会のようなものがあって、人前で初めて弾き語ったのはかぐや姫の「神田川」でした。その間ずっと母の古いクラシックギター(ボディの縁の木がはがれてしまっていて音がひずんでいたけれど)を弾いていたのですが、どうしてもフォークギターがほしくて、親に泣いて泣いて何か月もしつこくねだって中学2年生の時にモーリスのフォークギターを買ってもらいました。。西宮北口に今でもある新響楽器で買ってもらった日のことは今でもよく覚えています。(たしか当時3万円ジャストだったと記憶しています。当時の我が家の財政状況など考えると、かなり無理なことをさせたような気がします。)もう、うれしくてうれしくて・・・中学卒業するまで、ほとんど毎日弾いていたと思います。そのわりにちっとも上手くならなかったんですけれど。(とりあえず弾ける曲ばっかりで満足していたのがいけなかったですねえ。。。)今でいうところの「中二病」を地で行くような、夢見るポエム少女でしたし、そのころは「物書きになりたい」なんて思っていたので、自作の詩に曲をつける、なんていうこともしていたんですが、これも自分が弾けるコードの範囲で作るものだからどれもこれも同じようなものだったと思います。(ああ、思い出すだに恥ずかしい)

高校生になってジャズを聴くようになってからギターからは遠ざかってしまいましたが、時々思い出したように触ってはおりました。

と言うことで、昨日、師匠が「Garota de Ipanema」のかなり簡略化したダイアグラムを手書きで作ってくれていて・・・。Carlosは、わたしが少しギターをかじったことがあることを知らなかったようなので、いきなり弾ける!と驚いていましたが・・。まあ、ダイアグラム見て指押さえられるからといって「弾ける」とは言いませんからねえ・・・。
それでもつっかえつっかえ、なんとか1曲鳴らすことはできました。やっぱり楽しいなあ・・・。それに、小中学校の時は和音の繋がり、といったことは全く頓着していなかったのですが、今は多少そのあたりも感じながら弾くことができると、やっぱり楽しさが違うなあ…と思った次第です。

歌いながら・・・なんてできるようになるとは思えない(やっぱり歌詞に気持ち入れながら楽器・・・は指が勝手に動くぐらい弾けるようにならないと無理だと思います。)

ピアノや、ギターや、パーカッションや、あれこれ手を広げて中途半端・・・・と思われそうですが、それぞれを極める・・のではなく、裾野を広げる、ボトムの濃度を上げることによって、少しでも唄のクオリティが上がることを信じて。だけどその時々は「極める」ぐらいの真剣さをもって取り組みたいと思います。
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持つべきものはよい師匠とよいライバル

話題かわって。
映画を見ていて、その音楽に涙する・・・ということはありますが、映像なしで(映像あるけどこの美しい女性は奏者とは無関係のイメージ画像。いや、でもめっちゃ美しいなあ・・・。こちらはこちらでお楽しみください。でも愛でるだけ愛でたら是非目を閉じて音楽のみ聴いてみてほしい。)インストゥルメンタルを聴いて・・というのはなかなかないことなんですが。これは泣きました。歌詞ないけどピアノが思い切り歌ってる。
Brad Mehldau(ブラッド・メルドー)、気になります。

 
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投稿者: : 2016/01/17 投稿先 あれやこれや

 

京都の朝です

メンバー全員が初ライブとなりました、CANDYでのla fiestaライブに来てくださった皆さま、ありがとうございました。
新春シャンソンショーならぬ、新春ブラジル音楽、お楽しみいただけましたでしょうか。

ライブ初め、だからなのか、暫く振りのライブだったからか、曲が進むごとに、お客様が楽しそうに、或いは目を閉じてじっくり、聴いて下さっているのを感じながら、どんどんテンションが上がってきて、心の底から喜びが湧きあがってくるのを感じていました。

2016年のよいスタートを切ることができたと思います。

今年一年、元気に歌うことができますように。

聴いて下さる皆さんに楽しんで頂けますように。

今回は久しぶりに、四条河原町駅前のホテル(いつも満室で予約がとれない)に宿泊。

ぐっすり眠ったし、さあ、また次に向けて!

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朝食しっかり!

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朝の京都

 
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投稿者: : 2016/01/06 投稿先 ライブ報告

 

1月のカレンダー

先日、まそほの嘉山ママに頂いたカレンダーです。

https://luckynobee.wordpress.com/2015/12/20/%E3%83%A9%E3%82%A4%E3%83%96%E7%B4%8D%E3%82%81/

カレンダーとして使うときは、こんな風に。
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その月が終わったら額入りの絵画に
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1月はこんなデザイン。
12組が箱に入っていました。
怖くて、面白くて、ちょっと悲哀もたたえた嘉山ママの描くキャラクターが大好き。
どんなシュールな絵が出てくるか、1年間楽しみです。

 
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投稿者: : 2016/01/03 投稿先 あれやこれや

 

2016年もよろしくお願い致します。

 

年賀状2016
今年の年賀状は、防音室に飾っているお猿の置物(お猿のジョージだと思います。子供の頃絵本をシリーズで持っていて、「似ている」と言われていました。その頃は気分を害したものですが、今は、確かに・・・と思っています)を、庭の雑草に置いた切り株(これは別の鳥の置物の台)に座らせて見ました。

お猿のジョージのように、伸び伸び好奇心いっぱいに行きたい、と思います。

取りあえず、年末は掃除に明け暮れ、3ケ日は、ありがたいことにお正月もずっと営業のヨガスタジオにて忘年会続きで緩みまくった身体を絞るのと、歌の練習に明け暮れたいと思います。おお、至福だ。

 
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投稿者: : 2016/01/01 投稿先 あれやこれや

 

伝説のカレー遂に・・

ローカルここに極まれり、の話題ですのでなんのことだかわからない方ごめんなさい。

札幌から西宮に越してきたのは昭和49年のことでした。まだ西宮ガーデンズも芸文センターもなくて、阪急西宮北口駅は宝塚から今津までの線路と神戸線の線路が交差している「ダイヤモンドクロス」の時代。(結構これ危険ですよね。「管制室」みたいなものが要りそう)

駅の南口を出て西宮球場(当時は阪急ブレーブスの本拠地でした。阪急ブレーブスはその頃とても強くて、何度もリーグ優勝していましたが、パ・リーグ自体があまり人気がなかったし、優勝パレードとか、そういうのもなかったような気がします。)に向かうと、道路と道路に挟まれた三角形の中州のような場所があって、ぐるりには飲食店や、不動産屋さんなんかもあったかな。

西面(今津線に面した方)に、「サンボア」というカレー屋さんがありました。当時すでにかなりレトロな雰囲気を醸し出しており、店先には「学生の店」という看板。(これを掲げるまでにもドラマがあったようです。そのあたりはネットに詳しく書いていらっしゃる方がいました)

しばらくすると、兄から「サンボアのカレーを食べてきた」という話をよく聞くようになりました。とにかく安くてお腹がいっぱいになると・・・。小学校高学年になると、周囲の男子の口からも「サンボア」の話題がよく上りました。放課後や土曜日に行っているらしい。250円らしい、女子は誰も行っていない・・・「で、美味しいの?」と聞くと、「ウーン・・・・」と口を濁すか、酷い子になると「不味い!」と言うんです。「でも癖になる(当時はこういう言いまわしはしていなかったと思いますが、そういう意味のことを)」と・・・。誰もがそういう謎のカレー。いつか行って食べてみたい・・と思いながら一度も行かないまま、時は流れ、いまではすっかり様変わりした駅前、「サンボア」を思わせる風景はもうありません。

そのカレーを再現しているお店が西宮北口にある、ということは聞いていました。

昨日、夏に同窓会で再会した小学校の関西在住のメンバーの何人かと顔を合わせる機会があり、そのお店「インディゴ」に行こう、ということになりました。1次会でいい加減アルコール入っていたので、「いやあ・・いまからカレーはキツイっす。」状態ではありましたが、遂にあの幻のカレーが食べられるのか・・・と思うと、これは行くしかないですね。

じゃーん!
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これが、「幻のサンボアカレー”インベロ” 復刻版だ!」

うーん、なんと個性的な。ピラフというには汁気過多のライス。千切りというには少々荒いキャベツ。極薄のカツは豚なのか?ルーはサラサラ(シャブシャブ)・・・スパイシーだけどほんの少し酸っぱさもある。

「ルーに玉ねぎとか野菜入っていないじゃん」という私に、和食の板前である同級生の「当時、学生がお腹いっぱい食べられるように、値段押さえて、でも肉もつけて・・の工夫の末のこのスタイルだったのでは」という解説はかなり説得力ありました。

で・・・味ですが。
「美味しかったか?」と聞かれたら「うーん・・・・。美味しいかと言われると・・・でも癖になりそう」
当時、繰り返し聞いたのと同じ答え。あれやこれや取り混ぜて「納得の味」でございました。

ところで、お店には小学校の同級生6名で行ったのですが、店に着いたら中学の同級生が一人で飲んでいて(この人とも卒業以来でした)、そのあと、たまたま近くの店で飲んでいた、やっぱり同じ中学の同窓生達もやってきて。ひとしきり感動の再会・・・初めは「え・・・?どなた?」と思っていても、話し出すと当時の面影が立ち上がってくるようで、結局は「なあんだ、あんまり変わってない」と思えてくるのが不思議です。

店が同級生(ほぼ全員が瓦木中学校卒業生)で占拠されてしまったのでした。
いやあ・・・あまり「地元」という意識を持ったことがなかったのですが、サンボアカレーのマジックでしょうか。
「学生の店」の看板のかかった、あの店、あの町が思い出されました。

それにしても『インベロ』って、何語なんでしょう?どういう意味なんでしょう?誰か知ってたら教えてください。

楽しいひと時を過ごしました。

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同級生と
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思い出話に馬鹿笑いしております。後ろの「罰ゲーム」が気になりますね。
ちなみに、写っているお店は甲東園の「かがり火」さん、こちらをやっている人も同級生です。
U嶋さん、写真使わせてもらってありがとう!

 

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今後の予定

一年を納めて・・・新しい年へ!

掃除しなくちゃ・・・という強迫観念に駆られておりますが、おそらくなんだかんだやっている間に、お休みはすぐ終わっちゃうんだろうな。
1月、2月の予定です。 3月にはMクアトロにて、大野こうじさん(G)と、野江直樹さん(G) 夢のTwin Guitarとのライブもあります。(楽しみ過ぎるう!)体調管理に努めて頑張りたいと思います。

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La fiesta

2016年1月5日(火) 20時~ 

JAZZ LIVE CANDY

京都市東山区花見小路新門前上ル
汀(みぎわ)館 B1
TEL 075-531-2148
http://www.h3.dion.ne.jp/~candy-h/index.html

土佐まさかず(Drs.)
西脇 敦子 (Pf)
奥島 康幸(Gt)
宮下 典男(B)
平口 充(As)
うちののぶこ(Vo)
Music Fee ¥1,700-

松の内から歌い初めです。初詣がてらいかがでしょうか。
お待ちしております。

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2016年1月21日(木) 20時~

GREENWICH HOUSE
(阪急河原町・高島屋出口から徒歩約2分)
http://www.greenwich-house.com/index.html
うちののぶこ(Vo)
西脇敦子(P)
土佐まさかず(Dr.)
富樫拓馬(B)

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La fiesta

2016年1月24日(日) 20時~

Music Cafe SOEN

(京都府京都市右京区常盤御池町14−11)

土佐まさかず(Ds)
西脇 敦子 (P)
奥島 康幸(G)
宮下典男(B)
平口 充(As)
うちののぶこ(Vo)

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Jazz&Pops

2016年1月28日(木)20時00分~

Live&Bar Uncle Jam
(JR甲子園口駅徒歩3分)
http://www.uncle-jam.jp/index.html
https://www.facebook.com/Unclejam
テーブルチャージ500円+投げ銭(別途、2ドリンクオーダーをお願いします)

うちののぶこ(Vo)
市川 強(G)

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Latin&Bossa Nova


2016年2月4日(木)20時00分~

Live&Bar Uncle Jam

(JR甲子園口駅徒歩3分)
http://www.uncle-jam.jp/index.html

Carlos Ortega ライブ
music fee 2,000-

Carlos Ortega (Vo,G)
<ゲスト>
Oliver Rose(ギター)
うちののぶこ(歌)

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Jazz

2016年2月26日(金) 19時~

高槻JKカフェ
http://www6.ocn.ne.jp/~officejk/cafe/

うちののぶこ(Vo)
西脇敦子(P)
土佐まさかず(Dr.)
富樫拓馬(B)

投げ銭

珍しく金曜のJKCafeです。週末、遊びに来てさきてください。

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投稿者: : 2015/12/29 投稿先 ライブのお知らせ