カテゴリー別アーカイブ: あれやこれや
雨の土曜日
昨日はCarlosのレッスンでした。前回のライブの反省点をさらって、新曲は「Ela é Carioca」と「Fotografia」、どちらもJobimの曲。
夜は、Born Free に木原鮎子さんのライブを聞きに行きました。木原さん、初めて聞かせていただきましたが、すばらしいシンガーです。声のコントロール、テクニック、どれをとってもすばらしい・・・。何よりも「歌詞」が本当によく伝わる歌でした。渡米されていたということで、納得。本当に言葉が自分のものになっているもの・・・。
ピアノの大友さんも、素敵なピアノ、木原さんとのコンビネーションもバッチリでした。
いやー凄いシンガーがいくらでもいるんだわー。ため息・・・。
勉強させていただきました。
さあさあ、凹んでないで自分の出来ることからしましょうね。はい。
毒素排出!
ふう… 約2ヶ月ぶりのホットヨガでした。 気がついた時にストレッチを心がけていましたので、思ったほどカラダは硬くなっていませんでした。脱落を恐れてビギナーコースにしたので、もの足りなかったぐらい。 久しぶりにいい汗をかいてスッキリです。
四月の思い出
K’zのレッスンで本日もたっぷりしごいて頂きました。
本日のお題は「Dancero」と「I’ll Remember April」。
あなたがわたしを愛してくれた四月の思い出があるから、寂しくない、微笑むことができる…という胸のキュンとなる曲です。
ただ、リズムのキープに必死で胸キュンどころではありませんでしたが…。
いつも熱心にレッスンしてくれる先生に感謝。何とも遅々とした歩みですがこれからも頑張ろう、との誓い新たに(た、たいそうな…)、十三の街の赤ちょうちんやら、暖簾やら、 いい匂いやらの誘惑に打ち勝って、帰宅いたします。(なんのこっちゃ!)
もう葉桜・・・あっという間だなあ・・
今日は、K’zのレッスン、2日連続の大阪行きです。梅田は凄い人出でした。
日曜日のレッスン、仕事帰りでへろへろで行くときは、思うように声が出なかったりするのですが、朝からがんがん発声練習して、「おお、万全!」とばかりにレッスンに臨むと・・・・
「唄いすぎ。唄に隙間がない。」
たらあ・・・。
言われて気がつきました。かなり押し付けがましい歌唱だった・・・かも。
あーらら・・・。
こちらに気を配れば、他がおろそか・・・何をやっているのだか・・・。
道は険しゅうござんす。
芦屋川の桜、もうほとんどが葉桜でしたけれど、宴会をする人で大賑わい、盛り上がっていました。バスを待っているとバーベキューのいい匂いが。。。
ああ・・・風流どすなあ(どこが?)
数字が覚えられない!
今日は、ポ語のレッスンだったのです。
年齢を重ねるごとに、記憶力が衰えていっていることは間違いがないのですが、そのなかでも若いころから苦手なのが「数字」。
いえ、算数はわりと得意なのですが・・・。
「数字」というより数量・・でしょうか、たとえば住んでいる市の人口は何人、とか、面積がいくら?、とか、とか、そういう量的な数字を記憶するのがすこぶる苦手です。事務の仕事をするのにこれは結構厄介で、いつでも資料を手元においていなければなりません。
おおまかに把握する・・のが苦手なのでしょうか?よくわかりませんが、大体どれぐらい?(金額、距離、など・・)にまともに答えられたためしがありません。
で・・・ポ語ですが、他の言葉よりも、数字の暗記がなかなか出来ないのは無関係でないのでは?。。。と思っています。
明日からは!何でもポ語で数えよう・・・。
ああ、また恋に・・・
ちゃーらら、ちゃーらら、ちゃーらららー(ピアノの音 以下省略)
もしも、ねがーいがぁ 叶うなーらぁー
ちゃいます ちゃいます そういう話とちゃいますねん。(なぜ大阪弁?)
昨日、お知り合いが、Luther Vandross の唄はとてもいい、と教えてくれたのです。で、その話を聞いているうちに「あれ。。。ひょっとしてあの人のことかなあ・・・」と思い当たることがありました。
去年のK’zの発表会でバートバカラック特集をする、ということで、「That’s what freiends are for」の映像を見る機会があったのですが、そのときスティービーワンダーや、ディオンヌ・ワーウィックと一緒に唄っていた男性シンガーの唄が、めっちゃよくて、だけど誰なのかわからずじまいで、ずっと気になっていたのです。お知り合いが熱く語る、そのシンガーの唄の感じ、まさにその人・・・・のような気がして。
けれどそうした勘違いはよくあります。確認してみたらぜんぜん違う人だったりするわけです。で、今日早速 某サイト(ビデオが見られるあれです)で確認したところ、
おお、やっぱりあの人だ!!
うーん、素晴らしい。オリジナル、と言うんでしょうか、持ち歌というんでしょうか、少しファンキーすぎてわたしにはちょっとよさがわからない曲もありましたが、この声の出し方、フレージング。。。。感泣ものです。
この人の「Killing Me Softly」と「Superstar」、今日一体何回聞いたのやら・・・。どちらも今まで、「大好き」という曲でもなかったのですが、Luther Vandross で聞いてすっかり好きになってしまいました。
Luther Vandross に今日は「ホの字」(ふるっ!古すぎてなんのことかわからない?)でございます。
今、目がハート。
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ハートにしては細いって?ほっといておくれやす(なぜ京都弁?)
明日はSOEN、京都は花園へ参りますえー。
バッグレディのように
昨日は、梅田でChristina先生のポ語レッスンのあと、そのままCarlosのレッスンでした。ポ語のお勉強にはノート、ファイル、辞書。唄のほうは譜面と紙ものばかりで、トートバッグ2つになってしまい、えいこらと運んで行きました。だいたい休日はおしゃれしないし、髪もひっつめにして、電車の窓に映った姿はまるでバッグレディ。あちゃー。こりゃいかんわ。
ポ語は、前置詞のお勉強。これが難しいのよねー。英語だったら in~ひとつですむのに、後にくる名詞の性、単数複数によって、また定冠詞がつくかつかないかによって、em が na だの noだのに変化したり、そのままだったり・・・フクザツ。勉強するこちらのメモリがヘタっているので、余計に厄介。
Carlosは、年が明けて早々から故郷のアルゼンチンに帰っていたので(地球の反対側!!乗り換えあるし、フライトだけで28時間だそうです。想像するだけで腰がこわばるなあ。)久しぶり、でもライブが再来週に迫っているので一通りのリハをしました。
本番が楽しみです。
Carlosからもらったアルゼンチンの蜂蜜とジャム。ジャムは酸味があって美味。どこにでも生えているチェリーの一種だそうです。
とりあえず ホッ
耳鼻咽喉科に行ってきました。満員。今年は、阪神大震災の年以来のスギ花粉の量なのだそうで、目を赤く腫らした患者さんがどっさり。ああ、仲間入りかしらん???
ドキドキしながら順番待ちです。
診察結果
「花粉症ではなさそうだ」。 とりあえずはほっとしました。
「風邪でもなさそう」 ということで、より安心しました。
しかし・・・・喉がひどく荒れている、とのこと。痛みはないのですが、ざらざらした違和感があります。
げっ!!
先生曰く、ここしばらくの急激な温度変化で粘膜が刺激されて、炎症をおこしているのだろう、とのことでした。そういえば暖かくなってきた!と油断してマスクを怠っていたからなあ・・・。
薬をもらって帰ってきてから早速 うがいです。
あ。。。うがい、といえば・・・。わたくし、決して「デリケート」ではないつもりなのですが・・・、薬に関してはいろいろ制約があります。イソジン、苦手。手についたらかゆくなるし。
なのでいつもハチアズレを処方してもらいます。
あと、絶対だめなのが、
マレイン酸クロルフェニラミン っていう・・・やつ。抗ヒスタミン剤で、たいていの風邪薬に入っています。なぜダメかというと、これ、もともと眠くなる、という副作用があるわけですが、それが極端なのです。ベン〇エースなんて、規定の2錠飲んだりしたら、確実に24時間以上何があっても目覚めないと思います。なので、眠れないときにちょっと飲んだり・・という悪いことをすることもあったのですが、最近この副作用を逆手にとった「睡眠剤」が市販されるようになり・・・「へーんだ、とっくに知ってたよ」と意味なくえばってみたりしました。(誰に?いや、ひとりで・・)でも、人によっては全く眠くならない、というから不思議なものですねー。
そんなこんなで・・・・もう長くお世話になっている耳鼻咽喉科、わたしのカルテの欄外には「PL ダメ イソジン 苦手」と書いてあるのでした。
今日は声を出すのはじっと我慢。早く治さなくっちゃ。
ついに。。。来ちゃったのかしら?いやーん。
いままで、全く無縁だったのです。春が来るたびに、お知り合いの苦労しているのを「大変だなあ・・・」と他人事のように同情のまなざしで見ていたのです。
だけど・・・これは・・・・ひょっとして・・・???
ま、まさか・・・!!
来てしまったのかもしれません。ある日突然来るものだと聞いてはいたのです。
いいや、まだ信じたくない。
さて・・・なんでしょう?
ここ数日、くしゃみと鼻水が続いているのです。そう、
あれ
です。天気予報と関係ある例のやつ。いいや、まだココに記すまい。はっきり書いたら決定的になりそうで怖い。
風邪だったらいいのに・・・と考えるのは間違っているでしょうか?
明日目覚めたらスッキリしてたらよいのだけど・・。
再び踏みつけに・・ &mixiの怪
3月後半から忙しくなるのに備え、昨日はまた茨木のShuアモンへ出かけました。本日のコースは「経絡マッサージ&骨盤調整」。担当してくれたのは、何度か施術してもらっている男性で、この人も凄腕。安心して踏みつけ・・・・いえ、男性はやっぱり力があるからでしょうか、ひじなどで体重をかけるのが主で、踏みつけ・・・はなかった模様。(うつぶせになっているので、実際のところはよくわかりません。)背骨のキワをグーッと押されると、呼吸がとてもラクになるのがわかります。あばら骨が広がる感じ。コリってこんなところに溜まるのね。豚肉なんか、背骨のまわりが一番美味しいっていうけど、関係あるのかしらん?
夕べはとても深く眠ることが出来ました。このまま身体を歪めないよう気をつけて(足を組む、とか、重い鞄を片方の肩ばかりで持つ・・・とか、よくないのよねー)、春を乗り切りたいと思います。
ライブの案内、ちょっと早い桜の柄にしてみました。
んで・・・・。mixi (ミクシイ)というやつ、勧められるままにエントリー(って言う?)したものの、なんにも手入れせず、ただこの日記にリンクしてるだけ。マイミクさんも、声をかけていただいた方のみなんで数名・・・・マイミクさんになるとどうなるのか・・・もわからないまま、という体たらく。
お友達の日記は楽しく読ませてもらっていますが、それ以上の利用はしていません。
一度、同窓会みたいなコミュニティを覗いてみて、昔の知り合いなど見つけましたが、なんだかこっそり調べたような、ミョーな後ろめたさを感じてしまい、わたしの性分にはあわないんだわ・・・・・と、それっきりそういうこともやめてしまいました。
ただ、「足あと」という、誰が自分のページを見てくれたか、というのはときどきチェックしてみるのです。マイミクさん、そしてそのお友達、というのはわかるのですが、
つながりのなさそうな人で、時々見てくれる人に何故か
大分県の人
が多いのです。これは何故?なにか大分に縁があるのだろうか?行ったことないし、親戚も知り合いもいないし、実は、地図でどこが大分県かあんまり自信ないぐらい(多分自信アリの県を埋めて消去法で・・・・・ああっ、大分の方、ごめんよお! というより、小学校からやり直せよ!って感じですな。)
とっても不思議・・・。

