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You must find Blue Lagoon

06 11月
 
 高中正義の「Blue Lagoon」、一世を風靡したそうですが、その当時は、インスト曲に全く興味がなく、フュージョンにもあまり興味がなかったので、聞いていませんでした。
 もちろんギターのインスト曲なのですが、短いコーラスが何度も出てきます。オリジナルはボコーダーを使った声らしい。you-tubuのライブ映像を見てみると、ライブでは2名のコーラスが担当し、声は生っぽいものでした。わたしとしては、基本的には激しく加工した声は好みませんが、フュージョン系の曲の場合は、多少加工しないと全体と溶け合わないかな・・・と思うこともあります。
 
 約10年ぶりに、この曲をやろうか・・・という話になっており、どうしたものかと思案中。
 前に唄ったときは、マルチトラックレコーダーについていた機能を使ってボコーダーっぽい声に加工して唄いました。先日、中古のボーカル用のコンパクトなエフェクターを入手したので、つかってみようかなあ・・・と思っているのですが、このエフェクター、取説がとてもラフで(ぺラッと一枚。From USAにはこういうのが多いなあ)、おおよその使い方はわかったものの、エフェクター初心者には、何をどれぐらいにセットすればよいのやら・・・。
 ネットで、なにかわからないかなあ・・・と思い探してみるのですが見つかりません。
 時間を惜しまずに、自分の耳で確認しながら使っていけばよいのでしょうが、いろいろやっているうちについ「あー。。めんどくせえ。機械ばっかりいじっているのやだあ・・・」という気分になって、放り出してしまうのですね。
さて、このVOTEC、今回ついに本番デビューが果たせるででょうか?
 
 
 
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投稿者: : 2007/11/06 投稿先 音楽

 

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