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カテゴリー別アーカイブ: ライブ報告

with Carlos 初ライブ&ライブラリーコンサート

 高槻JKカフェに来て下さった皆様、甲西図書館ライブラリーコンサートに来て下さったたくさんの皆様、ありがとうございました。
 
 カルロスとのライブは、ずっと唄いたくて、なかなか機会のなかった曲を、しかも敬愛するカルロスのギターで唄えて幸せでした。打ち合わせどうりにいかなかったところもありましたが…。カルロスのお友達のフラメンコダンサーの方がシェーカー振って下さったし。随分練習したつもりでしたが、わたしのショボい振りとは大違い。おかげさまでより気持ちよく唄わせていただきました。
 
 カルロスとのライブが終了し、さあ、次は湖南市へ!
 思ったより早くライブが終わったので、「あら 予定より早い電車に乗れそうだわ」と、先に現地入りしているLa fiestaのメンバーに連絡して駅へ。新快速に乗車…したつもりでした。ふと窓を見ると、別の電車が追い越していきます。「新快速」の表示を見たとき、血の気がさあっと引きました。間違えて普通電車に乗っていたのですね。だって(ええい、言い訳はおやめ!)阪神とかって、車体の色で「特急」とか「普通」が判別できるじゃないですか?一緒なんだもん…。不注意でした。
 
 ど どうしよう!?
 追い越していった新快速は一本早いのですから、もともと予定していた草津線には間に合うはずなのですが、もうパニックになってしまっていて、とにかく京都で降りたものの、オロオロして意味なくホームを歩き回るわたくし。
 昔は、大概ホームに駅員さんがいて、乗り換えの時間を聞くことができませんでした?それがいないんですよ 駅員さん。泣きそうになりました。
 不安を抱きつつ草津駅に着くと、ホームに駅員さんのブースがありました。「甲西には6番ホーム、15分発です」と教えてもらって、初めて、「間に合う!」と・・・。安堵のあまり頭がくらくらしました。
 自己嫌悪に陥ってる場合とちゃう!唄に集中するのだ!と自分を叱咤しつつ、もし予定どうりの時間で同じ失敗をしていたら…と思うと今もゾッとします。
 
 駅に着いたら、館長様直々に車で迎えて下さっていました。
 図書館コンサートといっても、舞台も音響反射板もあるという本格的なもの。お客様も満員で、300名近く来られていた のではないでしょうか?皆さん、とてもノリがよくて、本当に楽しく唄わせていただきました。花束まで頂いて感激でした。
 
 書架を移動するために中の本を出しているので、スタッフの方たちは今夜遅くまで作業されるとか、本当に有り難いことです。
 また駅まで送って頂いて、いま電車は山科を出たところです。
 出し尽くして、空っぽ。全身が抜け殻(スープをとったあとの出汁ガラのイメージもあるかな・・)のようですが、心は満ち足りています。
また明日から、次はもっといい唄が、もっと楽しく、聞き手も楽しくなるように唄えるよう、精進いたします。
あかん、居眠りしたら降り損なう。でもあと1時間、起きていられるかなあ。
無理っぽい。
(ρ_-)oZZzz….
 
1件のコメント

投稿者: : 2008/06/14 投稿先 ライブ報告

 

明日ハ晴レカナ曇リカナ

SOENでのライブが終わって、花園駅にいます。暑くもなく寒くもなく、涼やかな晩です。
今日はフロントはサックスの平口さん。MCを聞いても、演奏を聞いても、音楽に対する深い愛情を感じさせるプレーヤー。とても尊敬しています。
お客様がちょっと少なくて残念でしたが、来て下さった方に、マスターに、一緒に演奏したミュージシャンに感謝、です。

今夜は日付が変わる前に帰宅できそう。今週も頑張ませう。

 
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投稿者: : 2008/06/08 投稿先 ライブ報告

 

I love‘I love you’.

本日のGreenwich Houseは、東京からピアニストのご主人&ベーシストの奥様というお二人(平川勝朗さん&大塚雅子さん)が来てくださって、一曲演奏して下さいました。曲は‘I love you’。素晴らしい演奏で、聴いているあいだに‘今度この唄を唄う!絶対!’と決めていしまいました。歌詞がついているかどうか知らないのですが。早急に調べねば。(こんなふうだから子供のころから親に‘直情径行’って言われるのだわ)

肝心の自分の唄は…今日はリズムがガタガタでした。トホホ…。新しい曲に飛びついてる場合かよ。

明日からまた精進いたします。m(u_u)m
ああ、でも、でも、‘I love you’、ええ曲やわあ…。

あかん、懲りてない。てへへ!

ご夫婦はもうすぐ京都に越してこられるそうです。またお会い出来ますように。

 
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投稿者: : 2008/06/03 投稿先 ライブ報告

 

いやーん 新快速に乗り損なっちゃった

 JKカフェに来て下さった皆様、ありがとうございました。なんだか今夜は蒸しています。
今日は古い新曲、つまり、出会って長い間経っているけれどライブでは唄っていなかった曲を唄わせてもらいました。Bewitched。アニタ・オデイの名盤 Anita Sings the Mostでのこの曲が特に好きで、はじめて買ったウォークマン(アイワだったけど)でずーっと聴いていました。ここで問題です!何年前でしょう?!当たっても何にもあげませんよ―。

やっと唄えてなんだか感無量です。

 
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投稿者: : 2008/05/27 投稿先 ライブ報告

 

カルチェラタン

 
 カルチェラタンでのライブにお越しくださった皆様、ありがとうございました。
 
 胡錦涛国家主席と行動を共にしているうちのです。
 肥後橋の駅についたら、警官だらけ。出口は封鎖しているし、「じ、事件か?」。
外に出たら大通りは大渋滞。歩道は見物人で埋め尽くされ・・・・、胡錦涛さんがちょうど来るところだったのでした。
カルチェラタンからも見えているリーガロイヤルにお泊りだとか・・・リーガロイヤルでも卓球したかな?
 
 そんな街の異様な雰囲気にのまれ・・・・一度訪れたところは決して迷わずに行けるはずのわたくし、不覚にも道に迷いましたわよ。道行くおねえさんに「リーガロイヤルのほうに行きたいんですが・・・・」と尋ねるわたし。胡錦涛さんの追っかけかい?
 
 街の喧騒と裏腹に、カルチェラタンは、ゆったりとした時間が流れていました。ほんとうにいいお店です。約3年ぶりにお会いするママもますますお美しく、その品のよさには本当に憧れます。
演奏のほうは、リハとは全く違ってしまった曲続出。それはそれでよいのかもしれませんが、かなりスリリングでした。
 
 最後にリクエストに応えてギターの寺地さんがソロで「スペイン」を。いやー盛り上がりました。
 
 皆様、あたたかい拍手、ありがとうございました。
 
 
 
 
 
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投稿者: : 2008/05/10 投稿先 ライブ報告

 

高槻ジャズストリート 生まれてはじめての・・・! 

 
 高槻ジャズストリート初日の3日は、最高のお天気となりました。
 お昼ごろから電車ででかけたのです。電車に揺られながら、会場をチェック。あら、随分中心地から離れているんだなあ・・・お客さん来てくれるかしら・・・・?
 
 ふと横を見ると、男性2名が、ジャズストのパンフレットを見ています、どこへ行こうか相談している様子・・・。”Piamatarで唄うので見にきてください”、って言いたい、あーでも恥ずかしい。でも言いたい・・・なんて言えばいいんだろう?   頭の中はぐるぐる状態。上手く言えそうにないので、まずメモを書きました。14:00~、会場Piamatar、ラ・フェスタ。
はい、大きく息を吸い込んでー、
 
「あ、あのお・・・・」
「は?」(怪訝な表情)
「ジャズスト見に行かれるんですか?」
「あ、はい」(不審な表情)
「あの・・・ラフェスタっていうバンドで唄うので、よかったらいらして下さい」
メモを押し付けるように渡してしまいました。
倒れるのではないか、と思うほどの緊張。
 
一応、パンフレットでチェックしてくださるお二人。
「ボサノバですか?」
「はい、ボサノバとかサンバとか、ブラジルの音楽が中心です、もし興味があったら・・・」
「あ、はいはい。」
 
そこで、もっと気の利いたことを言いたかったのですが、もうホントに緊張して、あとは前をむいたまま・・・。
それでも、高槻に着いたときに「頑張ってください」、と言ってもらえたので、とてもうれしくなりました。
 
会場まで歩きながら、「うん、よくやった。えらい、えらい」と、自分を褒めていました。
営業、というか、売り込み、というか、苦手なのです。そんなことは誰だって当たり前で、みなさんそこを頑張ってPRされているのだとおもうのですが、自信がないのでしょうかねー?
本当にあかんたれやわー。ビアレストランでも、フロアの子たちに「いっつも、申し訳なさそうに唄っている」なんてサイテーなこと言われていたっけ。
今回のように電車内で見ず知らずの人に声をかけるなんて、生まれてはじめてのチャレンジ、
「ナンパするって、あんな感じかなー?うふふ、初ナンバLOVE!なんちゃって・・・・」などと思考があらぬ方向へ・・・。
 
さてさて、蓋を開けてみれば、Piamatar、満員のお客様となりました。お店の雰囲気もとてもいいですし、Tommyさんのトロンポーンですし・・・。心配いらなかったみたい。
しかも、
 
電車のお二人、来てくれたんですよー!
ありがとー!LOVELOVELOVE
感激でした。
 
本番は、意外にも(?)アガってしまい、(満員だから?なんでやねん?)わたしとしては、かなり不本意な歌唱。焦っているうちにあっという間に終わってしまいました。
せっかく久しぶりにTommyさんとご一緒できたのに、充分に楽しむことが出来なかったのが心残りですし、なによりもお客様に申し訳ないことです。
 
自分の出番の後、芸術劇場のレセプションホールへ行って、ボンビ柿本さん(Vo)と星野正生さん(P)のデュオを聴いて、ますます反省しました。
ボンビさんの唄、すばらしかったです。「唄い手は斯くあるべき」、という姿を体現なさっていました。つややかな声、気負いのない、それでいて確かなテクニック、押し付けがましくなくて、逆に聴いているこちらが、すうっと、唄の世界に引き込まれてしまう。「上手いね」とか「声がいいね」とか、そういうレベルの話ではない、聴衆が、ボンビさんの唄の世界に溶けてしまっている・・・。
ラストの「Send in the Clowns」は、好きな唄だけに感泣ものでした。思わず合掌してしまうほど、聴けたことがありがたい、そんなステージでした。唄い手の大先輩から、テクニックを学ばせてもらうのはもちろんのこと、方向性、と言うのでしょうか、ちょっと矯正していただいた・・・ような気がしました。
 
あれやこれや、反省しつつ帰宅したら、もうヘロヘロ。
お風呂に入ったらもう、ねむねむさんでした。
 
課題山積。思い知らされた一日でした。
また今日から精進いたします。
 
来てくださった皆様、本当にありがとうございました。
それから、お店の方、ボランティアの皆様、あれだけのイベントを支える力には、本当に頭が下がります。
ありがとうございました。
 
頭丸めなあかんな、わたし。
頭丸めてもなんにもならんしなー。
 
いらんこと考えてる暇あったら、努力せい!(天の声)
 
はい、合掌。
 
次は、9日(金)土佐堀カルチェラタンです。
来てね。
 
 
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投稿者: : 2008/05/03 投稿先 ライブ報告

 

花冷えの京都から

 雨の中、SOENにお越し下さった皆様、ありがとうございました。SOENのカウンターの奥にはお兄さんのお写真が。
 馬鹿馬鹿しいMCで大笑い。悲しみでやりきれないときには笑いに逃げるものですね。出演させて頂くときだけの浅いお付き合いだったわたしでさえ、こんなに胸が痛むのだもの。
追悼…などと軽々しくは言えません。お水のグラスをテーブルにおきながら、声をかけて下さったお兄さんのご冥福を祈るばかりです。

 
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投稿者: : 2008/03/30 投稿先 ライブ報告

 

乱気流

 
 昨日は、Full な一日でした。
 
 朝から、たまりにたまった家事を少しだけ片付けて、午後はカルロスのレッスンに行く前に、靴と鞄のクリーニングをしてくれる、という店に行ってみました。
 
 大概、何でもぼろぼろになるまで(ぼろぼろになっても)使うほうで、パートナーによく「それ・・・・まだ使うの?」と聞かれるのですが、けっして「ぼろぼろ」なものを好んでいるわけではありません。けれど使い込んだものって、愛着があるのですよねー。使い込むものというのは「使いやすい」ものであるわけだし。同じものがあれば買い換えたい、と思ってもなかなか見つからないわけです。
 
 で、数年前に「agnes b」で購入したショートブーツ。ウインドウに展示してあったものが気になって、何度も見に行って、履かせてもらったらサイズが合わなかったので取り寄せしてもらって、値段は忘れてしまったけど、わたしとしては精一杯「清水の舞台(ちょっとオーバーか)」な靴でした。履き心地が最高で、散々履くものだかから本当にみすぼらしくなってしまったので、もうそろそろ処分しなくちゃいけないかなーと考えていたところ、新聞の折り込みチラシで、「クリーニング&染め直し」というのを見つけたので、出してみることにしたのです。
 出来上がりが楽しみです。ぼろぼろの写真とっておけばよかったなあ・・・(before/afterって言うんですか、あれね)などとつらつら考えつつ、カルロスのおうちへ向かいました。
 
 で、カルロスのレッスンです。6月に二人でライブをすることになったので、選曲を・・・・。”あれ、演りたいね””この曲もよいね”と選び出したら、唄いたい曲がいくらでもでてきてしまいました。結局2時間近いレッスンに・・・・。Luiz先生といい、カルロスといい、わたしはかなり迷惑な生徒ではないかしらん・・・?と思いつつ夢膨らむレッスンでした。
 
 そういう密度の濃いレッスンだったので、帰宅したときには結構疲れてしまっていて、なんだか熱っぽくなってきました。
「あれえ・・・これはいかんなあ・・」
だけどそんなことも言っていられない。急いで支度して、いざ茨木へ!道路が比較的空いていたので一時間弱でつくことが出来ました。
 
 昨日のお客様、とっても熱心に聞いてくださるかたが多くて、なんだか感激でした。マスターをはじめお店のスタッフの方も、いつも盛り上げてくださるので、本当に気持ちよく唄えます。ただステージも、お店もとても広いので、そのハコゆえの面白さ、難しさがあります。多分室温や、お客様の数や、いろんなことが影響しあうのでしょう。昨日は「Samba do Aviao(ジェット機のサンバ)」の演奏中、みんなの音が突然回る感じになり、ドラムの音が消え・・・・わたしも、他の演奏者もきょろきょろ、とたんに気持ちよく保っていたリズムが「あれ?あれ?あれ?・・・・」みんなで総崩れ・・・になる前に持ち直しましたが、面白いことがあるものです。PAを触ったわけではないのに・・・。ドラムの土佐さん曰く、「急に音が聞こえなくなった」とのこと、他の人は「土佐さんが脳梗塞かなんかで倒れたと思った」というし・・・。なんといっても演奏していたのが、ジェット機のサンバですから・・・。
 
「突然の気流の変化に備え、お座席におつきの際は、シートベルトを常にお締めおきください」
 
 飛行機に乗ると必ず流れるこのアナウンスが脳裏をかすめました。
ちょっとしたハプニング。
 
 FMでチック・コリアのスペインを聞きながら、車を飛ばして帰ってきたのですが、そのころには熱っぽかったことなどすっかり忘れて元気でした。思えば子供のころからあまり身体が丈夫とはいえなくて、散々親を心配させてきましたが、なかなか図太くなったなあ・・・なんて考えながら、家についたらもう日曜日になっていました。
 
 でも、油断はいけません。体調を整えるため(ほんとかよ?)今朝はちょっとだけ寝坊しちゃいました。
 
 
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投稿者: : 2008/03/16 投稿先 ライブ報告

 

ほっこり温か

Greenwich Houseに来て下さった皆様、ありがとうございました。

今夜の京都は冷えていますよー。

 お店は四条河原町のすぐそば、食べ物屋さん、染織工房、洋服屋さんなどが集まる路地に面しているのですが、今日は人影もまばら。
スタートしたときはお客様は2名!多勢に無勢(勿論ミュージシャンが多勢)でした。寒いなかを来て下ってとてもありがたいですが、お客様の方がツラかったりしますよね。帰られへん…。

だけど2セット目には満員で、アンコールも頂いて…感謝感謝、です。
遊びに来て下さったドラマーの土佐あきひろさんとも初セッションさせて頂きました。

Greenwich Houseは今夜も温か、一足早い春の気分です。

春眠暁をおぼえず(唐突、しかも読み下した時にどの漢字を使ったらいいのかわからないという無教養)

早い話が、「ねむねむ」です。布団が恋しい…。阪急電車はもうすぐ高槻に到着します。

おやすみなさい…

あ! そうそう、師匠Carlos Ortegaとの初共演、決まりました。6月14日(土)15時~JKCafeです。だいぶ先の話ですが…サンバが中心になると思います。
ご期待下さい!

再び…おやすみなさい
(*v_v*)zzZ

 
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投稿者: : 2008/02/19 投稿先 ライブ報告

 

まだまだ冬です

今年初のSOEN、今日のLa Fiestaは 基本メンバーのギターカルテット+Voという、コンパクトサイズでお送りしました。お運び下さった皆様、ありがとうございました。
リオのカーニバルも終わり…(参加したわけじゃないけど)Felicidadeの、「人々は働く、つかの間の夢のために…水曜日には全てが終わってしまうのに…」という歌詞が心に沁みます。
今日は、雪だった昨日とはうって変わって昼間暖かかったですが、23時も過ぎて、冷えてきました。今から快速姫路行きに乗ります。
おやすみなさい。
(*u_u)
 
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投稿者: : 2008/02/10 投稿先 ライブ報告