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カテゴリー別アーカイブ: ライブ報告

もういくつ寝ると・・

2016年もあと20日でございます。「あっという間だあ・・」と言いながら、今年になってからの出来事が思い出せないのであります。

JKカフェでのLa Fiestaライブに来てくださった皆様、寒いなか、ありがとうございました。JKカフェには恒例のジャンボツリーが飾られ、これまた毎年お馴染みの大きな灯油のストーブが置かれ。(灯油を買ったり給油したり換気したりが面倒なので、もう家では使っていませんが、やっぱり炎の温かみって独特のものがありますね。小学校1年、2年と通った札幌の小学校の教室で、大きなストーブの周りで雪で濡れた手袋を乾かしたことや、中学校の頃アラジンの灯油ストーブの上で酒粕の甘酒作って飲んだことを思い出します。昭和やなあ・・・)大所帯バンドには少々演奏場所が狭くなっており、ボーカル入るときにはサックスのチルさんが、ドラムの向こうがわに移動したり、ギター、ボーカル、ベースが並んで少々斜めになって演奏していると、ドゥワップのような感じだったり・・・と楽しく歌わせていただきました。

今年のLa Fiestaのライブはこれにて終了。
また来年も、ブラジリアンバンドLa Fiestaを宜しくお願い致します。

 
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投稿者: : 2016/12/11 投稿先 ライブ報告

 

Brasil!Brasil!

Mクアトロに来てくださった皆さま、ありがとうございました。大野こうじさん、野江直樹さんのtwin guitar(+大野さんのフルート)と一緒にお送りするブラジリアンライブ、今回3回目でございました。楽しんでいただけたでしょうか?

今回もリハの時間があまり取れなくて、何曲かはぶっつけ本番となりました。前回2回
https://luckynobee.wordpress.com/2016/03/17/%E6%98%A5%E3%81%AE%E5%AE%B5/
https://luckynobee.wordpress.com/2016/07/16/%E6%98%9F%E3%81%8C%E9%99%8D%E3%82%8B%E3%82%88%E3%81%86%E3%81%AA/
は、ジャズもちょこっと入れていたので、大野さんはジャズ用のギター(セミアコ?たぶん・・・)を弾いておられたのですが、今回はガットギターを持って来てくださって、よりブラジル色が強くなったような気がします。

今回は特に好きな曲ばかりを集めて、新曲にもたくさん挑戦させていただきました。本当に短いリハの間に、しかもわたしの拙い説明で、でもお二人とも見事なまでに「こんな風に・・」を表現してくださって、天上で唄っているのか?という心地でした。

お品書きはこんな感じでした。
プログラム1

もう次回が楽しみです。もっともっと皆さまに楽しんでいただけるよう、精進いたします。

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投稿者: : 2016/12/03 投稿先 ライブ報告

 

What are you doing the rest of your life?

Uncle Jamでの市川強さんとのライブに来てくださった皆様、ありがとうございました。たくさんの方にお越しいただき、感激でした。

いろんなジャンル、いろんなカラー、いろんなリズムの音楽で楽しんでいただきたい、と選曲には頭を悩ませるのですが、結局いつもバラードが多くなってしまううちのであります。

MCでもお話しましたが、歌を歌う場合、弾き語りの方以外は、誰か「自分でない誰か」と一緒に演奏するわけです。もっと話を広げると、本当は舞台で演奏している人間だけでなく、その場で聴いている方も一緒にその瞬間の音楽は創られるのだ、と固く信じています。なので、自分が大好きな歌を歌うとき、同時に演奏している人の「好き」も伝わってきて、聴いている方が「ああ、この曲好き」と思ってくださっているのが伝わってくる瞬間、というのは無上の喜びです。聴いてくださっている方にとって思い出の曲だったり、歌詞の内容がご自分の人生と重なるものだったり、まったく初めて聞く曲だけど「お、いい曲じゃん」と思ったり、それぞれ違うと思いますが、そうやって、その場にいる全員がその曲を楽しむことができる、そんなライブを目指したいと思います。

と、一丁前に大それた志は掲げつつ・・・だけど「あ、ハズしちゃった・・」だの「リズムがずれちゃった」だの「あ、ヤバい、息が続かない!」だの、「歌詞が抜けちゃった」だの・・・皆さんの「好き」を阻害するかのような、情けなくも次元の低い反省ばかりしているわけです。そこは本当に日々の努力で精度を上げる以外ないわけで。

ということで精進いたします。
皆様、またのお越しをお待ちしております。

お品書き アンコールには「At Seventeen」と「翼」をお送りいたしました。

 
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投稿者: : 2016/11/19 投稿先 ライブ報告

 

農業祭終了

七夕・・のように年1回恒例になりつつあります。FANTANAさんとの農業祭。
暑いぐらいの秋晴れに恵まれ、公園の桜の紅葉を愛でながら楽しく歌わせていただきました。舞台を作って・・のイベントではなく、イベントが始まるまで並んで待っておられるお客様に楽しんでいただくための演奏。ずらっと並んだ列の全方向から見たり聴いたりできる場所があるといいのですが、どうしてもそうはいかなくて・・・。
演奏終了後 「ちょうど真ん前で聴ける、って喜んでいたら列が進んじゃって残念だったわあ・・・」と声をかけてくださる方もいらっしゃいました。

野菜不足、高騰と言われるなか、収穫したての新鮮なお野菜が求めやすいお値段で・・ですから、例年より列は長くなっておりました。たぶんすぐ売り切れたのではないかしら。

わたくしも新鮮なお野菜をどっさり頂いて帰りました。明日からしばらくお野菜には困らなさそう。

9月下旬からこの11月初旬にかけてライブが9本、昼間のお仕事でもイベントなどあり、怒涛の1か月余りでありました。
「くたびれたー!」と叫びながらも身体を壊すこともなく、元気に唄うことができたことに感謝です。

さあ、一息ついて、また明日から、次に向けて頑張ります。
今日は魚介と野菜たっぷりのお鍋です。

 
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投稿者: : 2016/11/05 投稿先 ライブ報告

 

鳥取まちなかJazz(当日編)

すっきり目覚めて朝風呂へ。またまた貸切状態。いやあ、快適。でもそんなに女性の宿泊客少ないのかしら・・・。
朝食バイキングに行って納得しました。朝食会場、お坊さんだらけ。なにか集まりがあったのか、お坊さんの慰安旅行でしょうか?袈裟を着ている方もいれば、ラフな格好で、ひとりでそのまま街を歩いたらお坊さんなのか〇クザさんなのかわからない人も・・・。皆さん大口あけて笑いながらモリモリ食べてらして、TVで観る禅寺などでの朝食のような「静謐」といいますか、「謹厳」といいますか、そんな雰囲気とは程遠かったなあ・・・。皆さん、ほどなくバスに乗り込んで去って行かれました。朝ごはん、さすが魚介豊富な鳥取、のどぐろと笹鰈の一夜干しが美味でした。

さて、こちらは10時現地入り(徒歩5分)だったのでチェックアウト時刻ぎりぎりまで部屋でくつろぎ、することもなくめったに見ない平日朝のいわゆるニュースバラエティといいますか、そういうものを見てしまい、「なんじゃあ!こりゃあ・・・」となっておりました。あの、どうでもいいニュースをさも一大事のように報道して、ずらりと並んだ芸能人や識者(なのかどうだか知りませんが、作家とか評論家・・・「コメンテーター」が職業ってなんやねん」)がこれまたどうでもいい感想を述べ合う、という番組が別のチャンネルで3本ぐらい同時進行してるって・・・・うーん、日本の将来を憂うよ・・・。などと柄にもなく。そうやってテレビに向かって憤慨するわたくしも、確かにその番組に参加し、消費しているわけで、うん、やっぱりこの手の番組は見ないことが一番の批判だよね・・・なんて真面目に考えたりしたのでした。

そうこうしているうちに10時前になりましたので、今回の会場「サンロード」に向け出発・・・したとたん雨がバラバラっと・・。天気予報は曇り時々雨。なんとか曇りで踏ん張ってほしいものです。

会場に到着すると、まだ設営の最中。ギターの奥島さん(with his daughter) とベースの宮下さんはすでに到着していたので一緒に、スタバ鳥取1号店が開店した昨年ちょっとした話題になった「すなば珈琲」へ。ゆったりしていいお店でした。お隣のグループがモーニングを食べていたのですが、厚切りトースト、サラダ、ゆで卵、ハム、オレンジそしてなんと・・・

ドーナツ!

すなば珈琲恐るべし。
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カップの底にはラクダさん、さすが鳥取。

ピアノの敦っちゃん、ドラムの土佐さん、サックスのチルさんも到着、との知らせを受けて会場へ。トップバッターはサウンドチェックをしっかりできるのが魅力ですが、やっぱり屋外は難しい、高音をもう少し、とか返しを・・・とかやっているうちにあっという間に本番の時間。
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寒かったんです。かなり。会場は鳥取信金本店前。

今回鳥取まちなかJAZZは3回目の出演、「去年も来たよ」と言ってくださる方が何人もいて嬉しかったです。アーケードの下でしたが、時折降ってくる雨が吹き込んだりするなか、たくさんの方が聴いてくださいました。

このあと、ピアノ、ドラム、サックスの3人はそのまま別ユニットでJAZZの演奏。なんと敦っちゃんはそのあとスタバ(すなば・・ではない)会場へダッシュして3時間3本連続本番という大活躍。いやあ・・・若いねえ・・・敦っちゃん。スタバ会場では我々と同じく大阪から参加のギターの戸田秀行さん(ブログはこちらhttp://d.hatena.ne.jp/atom1919/たぶんギター好きにはたまらないブログかと)とのデュオ、わたしもお客さんとして楽しく聴かせていただきました。(が、座った途端にライブの疲れがどっときて、うとうと・・こっくり・・・)

昨年同様に、戸田さんも含めてLa fiestaのメンバーと打ち上げるのを楽しみにしていたのですが、今回は前泊して一人前夜祭してしまったし、翌日は平日なので、打ち上げ&セッションは断念。

来るときの電車がわりときつかったので、帰りは乗りっぱなしで三宮に連れて行ってくれる高速バスを選択しました。一人席で、後ろに席がなく(トイレの上なのでナンですが・・)思い切り倒すことができて快適・・・・でしたが、神戸三田のインター降りてから大渋滞に巻き込まれ、結局5時間かかって自宅にたどり着いたのでした。

くたびれましたが、楽しい旅でした。
鳥取の皆様、またお会いできますように。

 
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投稿者: : 2016/11/05 投稿先 ライブ報告

 

鳥取まちなかJazz(ひとり前夜祭編)

鳥取まちなかジャズ、終了しました。今年はla fiestaの出番がトップの11時ということで、昨日昼間の仕事が終了してから鳥取に移動しました。「スーパーはくと」だと三ノ宮から乗り換えなしでよいのですが、あいにく便がなく、姫路から姫新線に乗り換え、佐用で岡山方面からの「スーパーいなば」を捕まえるというスリリングな旅となりました。
電車で鳥取ということで、「駅弁とビールで…ムフフ」なんて考えていたのですが、姫新線はまるで路面電車を思わせる運賃箱がついたワンマン電車、スーパーいなばも特急といっても2両編成。お茶すら持たずに乗車したため21時半に鳥取にたどり着いたときは、喉はカラカラ、お腹ぺこぺこ。遅くまで開いてるお店あるかなあ…コンビニでもいいかあ、兎に角ホテルへ…と歩いていたら雨まで降ってきて。
泣きそうになりながらも、ホテル近くに良さげな居酒屋をみつけてからチェックイン。
今回のホテルは鳥取温泉(鳥取は県庁所在地駅前に温泉が湧く素敵なところなんだよ!みんな行こうね)ホテルモナーク鳥取。なんといっても温泉大浴場が魅力。
お風呂は24時までとのことでしたので、部屋に入って一休みしたらすぐに先ほど見つけておいた居酒屋へ。
「お一人様歓迎」と書いてあったとおり、一人でも居心地のよいゆったりした店でした。カウンターに座っても板さんとの距離も近すぎず。ビールが出てきたときは、思わずお疲れ様あ!と叫びたい気分でした。刺身、焼きナスなど頂いて、やっと一息つくことができました。

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おお!天の助けか…!(昔話でこんなんありません?山奥で道迷いしていたらあるはずのない宿屋が・・・・みたいな。)

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Welcome to Tottori ! (と自分で言う)

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お刺身
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焼きナス!

ホテルに帰って貸し切り状態の温泉も満喫、かなり年季は入っているものの広く快適な部屋でグッスリ眠ったのでした。(当日編に続く)

 
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投稿者: : 2016/11/03 投稿先 ライブ報告

 

叩く人たち

物騒な話ではございません。

レミューズカフェに来てくださった皆様、ありがとうございました。

今日はカホン&パンデイロのなかぼんさんが入って下さって、楽しいライブとなりました。お客様にも、ドラマーがいらしていてミニコンガ(え?何処にコンガ持っていらっしゃるの?と思いきや、小さなコンガ…ではなく、コンガの上、皮の張ってある部分だけのお盆のようなコンガでした。)で一曲ご参加いただきました。

鳴り物多くて楽しくて興奮したというのもありますし、今日は諸事情により、特に1ステージ目にわりと激しい曲が多かったこともあって、ちょっと各ステージの最後の方、息切れ気味でした。

緊張感が途切れるとエアポケットに入ったかのように歌詞が飛んだり耳がおかしくなったり。

いかんわあ。
体力維持とともに、ある程度力配分考えてステージ務めなくちゃ…と反省。

でもやっばり、歌っている瞬間は至福でございました。

今はエネルギー出尽くして、出汁とったあとの煮干の気分(どんな気分?)ですが、また明日から精進したいと思います。

 
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投稿者: : 2016/10/30 投稿先 ライブ報告

 

Greenwich Houseの思い出

冷たい雨の降るなか、GreenwichHouseに来てくださ。た皆様、ありがとうございました。

Greenwich Houseのマスターは、尺八の先生で、お弟子さんも沢山いらっしゃいます。尺八の師匠とジャズライブバーのマスターをどちらもされていたわけですが、12月もって尺八に専念されるということで、「京都で一番小さなライブハウス」として海外の旅行ガイドにも掲載されていたGreenwich Houseは閉店、私は今日が最後のライブとなりました。

10年以上の長きに渡り、本当にお世話になりました。何時もニコニコ顔のマスター、沢山の真面目で清々しい学生アルバイトくんたち、ガイドブックを片手に、あるいはフラりと訪れるさまざまな国のお客様、出張で全国から来られるお客様、そしてもちろん地元京都のお客様、本当に沢山の方とのふれあいと、貴重な修行の場を与えていただきました。

ただただ、感謝です。お店がなくなってしまうのはとっても淋しいですが、いままでの思い出を大切にしたいと思います。

12月までは営業されてますので、皆さん是訪れてみてくださいね。

 
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投稿者: : 2016/10/28 投稿先 ライブ報告

 

ナイスミドルって最近言いませんけど。

祇園はCandyでのla Fiestaライブに来てくださった皆様、ありがとうございました。超地味な青春時代を過ごしたうちの、「祇園」なんてなんだか恐れ多く、自分には一生縁がないと思っていたのですが、こうして老舗のライブハウスで唄わせていただいているなんて、人生ってなにが起こるか分からないなあ。

海外からのお客さまはともかく、祇園ってやっぱり大人の遊び場ですね。

今日来てくださったお客さまも、皆さんなんというか、いろんな歴史を経て身に纏ったのであろうそれぞれの「カラー」がとてもすてきでした。

こちらが音楽で楽しんでいただかなけれぱならないのに、来てくださったみなさまにこちらが魅了されてるな…と感じてしまう素敵なひとときでした。

 
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投稿者: : 2016/10/19 投稿先 ライブ報告

 

ギターのお稽古とサンバのリズム

Uncle JamでのCarlos Ortegaライブでゲストとして2曲歌わせていただきました。聴いてくださった皆様、ありがとうございました。

João Bosco(ジョアン・ボスコ)のNAÇÃOは新曲(わたしにとって)。いま一番のお気に入りの曲です。
https://luckynobee.wordpress.com/2016/04/24/nao/
Não Deixe O Samba Morrer(サンバを終わらせないで)は、おそらくブラジルではよく知られているAlcioneのヒット曲です。La Fiestaではしょっちゅう歌っております。
https://luckynobee.wordpress.com/2012/02/25/%E3%81%82%E3%82%8C%E3%81%A8%E3%81%8B%E3%81%93%E3%82%8C%E3%81%A8%E3%81%8B/

Não Deixeの方は、テンポが速すぎてちょっと破たん気味でございました。聴いてくださった皆様、ごめんなさい。
お口なおし(お耳なおしか・・)にわたしの一押しバージョン、Maria Rita(マリア・ヒタ)でどうぞ。お客さんが思い切り歌っているのを見ても、どれほど知られた曲かわかっていただけるかと思います。(といってももちろん、ブラジルにも数知れないジャンルの音楽があるわけで、サンバ・ボサノバ好き限定ではあるでしょうが・・)La Fiestaでもこの曲、超高速になりがちなんですけれど、どっちかというとスルドの音が重く残るようなスローサンバが好みです。

 

さてさて、1日置いてのCarlosのレッスンでございました。今年になってからギターも少し教えてもらっているのですが、だんだんギターのレッスンの割合が高まっているような・・・。ギターではベースとなるリズムをキープしながら歌のほうでシンコペーションしたり、フラセオを楽しんだり・・・というのは本当に最高のリズムトレーニング(歌の)になります。「あ。。。ここか!!!と得心することがしょっちゅう、そうなるとアンサンブル(楽器は他の人が奏でる)の場合でも、よく聴くことができるようになることも、ギターを触るようになってから本当に実感しています。だから、師匠Carlosがギターの練習を勧めてくれたことにとても感謝しています。でもね、ギターをつっかえないで弾けないとその訓練にもならないんですよね。ということはギタリストになるつもりはなくても、やっぱりギターも頑張って訓練しなくっちゃ始まらない。ああ・・・果てしなく遠い道のりだなあ…。

おすすめの日本人が書いた教則本(かなりの年季もの)を貸していただきました。

するべきことの多さにクラクラします。年齢のことは言いたくないし、若かろうが老いていようが明日のことなんてわからないわけですが、それでも若者に比べて残っている可能性のある時間はやっぱり少ないわけで、「どこで時間切れになるのかなあ」なんて詮無き不安に駆られたりもしますが、とにかくほんの少しずつでも「前へ」と言い聞かせていこ頑張ろうと思います。「頑張る」といってもちっとも苦しくはなくて、間違いなく楽しいことですしね。

 
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投稿者: : 2016/10/08 投稿先 ライブ報告