Uncle Jamでの市川強さんとのDuoライブに来てくださった皆様、ありがとうございました。
市川さんの新しい(他の方から譲り受けたという40年ぐらい前のギターなので新しくはないのですが)ギターの音色が素晴らしくて、マスター浅野さんの繊細な音づくりもあいまって、「ほれ、ほれ、もっと歌え、もっと歌え、もっと弾けろ」という電波(怪しい?)が伝わってくるというか、あまり味わったことのない「乗せられている」感がなんとも心地よく、コントロールを失ってしまったところも多々ありますが、未知の世界に少しだけ足を踏み入れたような気がしました。
いつか歌おう、と温めてきた 『A Christmas Love Song 』(作詞がAlan&Marilyn Bergman,作曲が Johnny Mandel なんて、最強すぎる!)も歌うことができたし、最高のライブ納めとなりました。
今年も、約30ほどのライブで歌わせていただきました。足を運んでくださった皆様、生の演奏を聴いていただく場を作って下さるお店の方々、一緒に演奏して下さるミュージシャンの方々、みなさんに感謝です。
来年も元気に歌えますように。皆様にとって、希望を持つことができる、明るい一年になりますように。
新年は、1月13日(土)、上甲子園のArstralian Win Bar Cheersさんからスタートです。小学校、中学校の同級生がご縁を繋いでくれました。きっといい一年になる!と思います。
Sapoさん、今回も写真撮影、ありがとうございました。




ビールは我慢しました。 本来もっと豪勢だと思いますが、ご飯少な目頼んだので平らというか窪んでしまった。お店の人、ショボい写真upしてごめんなさい。 夕日に照らされつつ、特急スーバーはくと号に揺られています。 また明日から新たな気持ちで頑張ります。


