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カテゴリー別アーカイブ: ライブ報告

大切な場所

京都岡崎ZACBARANでのLaFiestaライブを聴いて下さった皆様、ありがとうございました。

昭和レトロ感満載のZACBARAN、ほっとするんですよねー。
今日は20年ぶりに来た、というお客様もいらっしゃいました。

「あの頃と同じようにそこにある」
寺社仏閣なら普通かもしれませんが、飲食店で、となるとなかなかないんじゃないでしょうか。

沢山のミュージシャンやお客様と時を刻んできた場所で歌わせていただく喜びを沁々感じたライブになりました。

さあ、また次に向けて精進いたします。

今日も元気なLaFiestaの面々!
 
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投稿者: : 2022/05/17 投稿先 ライブ報告

 

YouTube

自分で入力してみて初めて「ようつべ」がなんのことだかわかりました。
カルロスが、4月10日のライブの様子をYouTubeにアップしてくれています。お楽しみください。
https://youtu.be/kjraURo03pQ

 
 

高槻ジャズストリート前夜祭???

勝手に言ってます。JKCafeでの La Fiestaライブに来てくださった皆様、ありがとうございました。高槻は街のあちこちにジャズスト(5月3日、4日開催)のパンフレットが店先に置かれ、ジャズストムードが盛り上がっていました。2年開催できなかったのですもの、期待が膨らみますよね。

La Fiestaは残念ながら出演はかないませんでしたが、23日(土)のJKCafeでのライブは、JKCafeではお久しぶりの夜のライブ、張り切って(?)お送りしました。

高槻の街、かなりにぎわっていて、飲食店に行列も、いやあ、嬉しいですね。
パンフレットを見ると、ジャズストと言いつつ、さまざまなジャンルの音楽が楽しめそうです。

天候に恵まれますように。成功裏に終わりますように。心からお祈りしています。

 
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投稿者: : 2022/04/25 投稿先 ライブ報告

 

これからも

京都は祇園、CandyでのLaFiestaライブに来て下さった皆様、ありがとうございました。もう桜は殆ど散っていましたが、それでも春の京都、風情があります。

ピアノの敦っちゃんのMCでLa EIestaが、20年以上、Candyが移転前の場所にあった頃から出演していたことを初めて聞きました。歴史ですね。

うちのはメンバーのなかでは新人ですが、それでももうLaFiestaに居着いて10年以上経ちました。集団行動がどちらかと言えば苦手な自分がこんなに長きに亘り同じメンバーと活動続けられているのは、着かず離れずの距離感を保つおとななメンバーばかりだからだと思います。

ありがたや、あらがたや。
さあ、また次に向けて頑張ります。

 
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投稿者: : 2022/04/14 投稿先 ライブ報告

 

桜花散りぬる風のなごりには

3月30日のZAC BARANでのLa Fiesta ライブに来てくださった皆様、そして4月10日Uncle JamでのCarlos Ortegaとのデュオライブに来てくださった皆様、ありがとうございました。

年度替わり・・・・Zacのライブ報告ができないぐらいバタバタとしておりました。ああ、満開になっているなあ・・と思った桜ももう散ってしまい、季節は夏に向かっているようです。

Uncle Jamには10年以上ぶりにライブに来てくださった、あこがれの元宝ジェンヌとお友達(お友達も元宝ジェンヌ!)、UncleJamで時々ライブされている日本語ロッカーの王様さん(王様さんって変な日本語ですねー)のライブをきっかけに初めて来てくださったお客様、いつもの歌仲間、お久しぶりのブラジル音楽仲間、大勢のお客様に聴いていただけて本当に幸せでした。

今回、たまたまなんですが、10年ぐらい前に一緒にライブしたときと同じ曲が(しかも久しぶりだった!)沢山あって、懐かしい話に花が咲きました。

3月からまたCasa do Choro(リオ・デ・ジャネイロにある音楽学校)のオンライン講座が始まりました。(これ、前期・後期でいうと後期になるのかなあ・・・あちらは多分秋から新学年だと思うので)同じ先生ですが、クラスメイトは半分以上入れ替わり、おおむね1週間に1曲を覚えて発表しなくてはならないので、日々課題に追われています。今期、歌が絶対難しくなっていると思うんですよね。音程難しい、歌詞沢山あってハマらない、リズム難しい・・・格闘しております。それで、前期も含め今まで知っている曲が一度も出てこなかったのですが、今回初めて知っている曲が課題曲になりました。その「Sem Compromisso」という曲が、ちょうど日曜日に思い出話をしていた新大阪にあったOPPiDOMというお店でライブしたときに、カルロスが歌ってくれた曲で、その時も「いい曲だなあ」と思いながら結局縁がないままだったのです。それで、今回10年の時を経て一緒に歌わせていただきました。

なんでしょうね。年を取る・・・という言い方をするととてもネガティブなんですが、そうじゃなくて「時間の経過」が育む幸せ、って絶対あると思います。
何とも言えない温かさに包まれて楽しく歌わせていただきました。
さあ、また次に向けて。よい時間を重ねていきたいものです。

お品書きです。
 
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投稿者: : 2022/04/12 投稿先 ライブ報告

 

小さな一歩(いや、千尋の谷?)

3月18日、Mクアトロでのライブに来てくださった皆様、冷たい雨の降る中のお越し、本当にありがとうございました。

錦織賢治さんの7弦ギターとカヴァコ、大野こうじさんのギターとフルート、そして特別ゲストとしてゲーリー杉田さんをお迎えしてのライブでした。ゲーリーさんとは昨年オンラインで知り合い(念のため、出会いなんとか、とかとちゃいますよ!音楽のオンライン講座です)お会いするのは初めて。オンラインでも気さくなお人柄は十分伝わってきましたが、実際にお会いするとますます感じるその懐の深さ、それでいて飄々としたところのある素敵な70歳(アニバーサリーライブツアー中)でした。

ゲーリーさんの楽しいトーク、素晴らしい歌、パンデイロ、Nikkieさんと大野さんの奏でる美しい弦とフルートの響き・・・・・それはそれは楽しく歌わせていただいたのです。ただ、本当にこういう時、自分のヘタレさ加減を痛感するのですが、初めてお会いする、しかも日本のサンバ界の重鎮との共演に自覚している以上に緊張していたようです。一通りリハーサルはしました。それなのに本番、曲名を見て「あれ?この曲はリハしなかったわ、えー--こんな曲入れたっけ?」と思ったり、もう何年にもわたりご一緒させていただいているNikkieさん&大野さんのお名前を、紹介する前にわかっているのに何度も文字で確かめたり、ゲーリーさんのお名前に至ってはご紹介したそばから「あれ?ゲーリー杉山さんって、言ってしまったんじゃ」と青くなったり、交わしている会話の最中「あれ?この会話さっきしたような・・・(妄想)」とデ・ジャブをさらに錯覚する事態に陥ったり・・・と、とっ散らかりようがあんまりで、「突然若年性痴呆になったのでは?」「記憶障害になったのでは?」と不安になりました。(いや、冗談でなく本当です)うちの、メンタル弱すぎ・・・。
年齢を重ねるにつれ、新しいこと(些細なことも重大なことも)に対応する能力が落ちているのかなあ・・・。「前日は沖縄でライブだった、ホテルに入る時間なくて直接来ちゃった。」と平気そうに語るゲーリーさん、心から尊敬します。

ゲーリーさんに入っていただいて、Nikkieさん、大野さんの演奏もよりパワーアップした感。うちのの内心の焦りにもかかわらず、ライブは楽しく進行したのでした。とっ散らかりながら一方でその楽しさも思い切り享受できるのは、実はお気楽なのか?馬鹿なのか?はたまた才能か・・・?

ライブが終わった後も翌朝もまだぼおーーーっとした放心状態でしたが、夕方からゲーリーさん、セッチコルダス荒玉さん、パーカッションのとみやんさんとのライブを聴きに出かけました。靭公園にあるChoveChuve(ショビ・シュバ)はブラジル音楽ファンにとっては「聖地」のようなライブハウス。お客様も皆さん「ブラジル大好き、サンバ大好き」な皆様ばかり。ゲーリーさんのステージだけでなく、お店全体を包むパワーに圧倒されました。

調子に乗ってカイピリーニャ(これがまたアルコール濃度高くてピンがの原液?という)飲んでかなり酔っぱらっていた2ステージ目、突然ステージのゲーリーさんから「のぶこちゃんも歌う?」の声。ええい、ままよ、という感じで1曲歌わせていただきました。

たくさんのバテリアと一緒に歌わせていただくのってあとで考えてみたら初体験なのでした。楽しかったあ・・・・。
ゲーリーさんのライブの様子、YouTubeで配信されております。(うちのの歌も収録されております)画面左下QRコードからドネーション受付していますのでそちらも是非。
https://youtu.be/sk37bQQUcCM

新しい経験、ほんの1歩、半歩、いつも立っている場所からはみ出してみる。他の人は楽々やっているように見えるそんなことが、とても怖いし、ほとんどの場合、自分の世界が広がった分、己の小ささや道のりの果てしなさを思い知るわけですが、その恐れや痛みが、いつか振り返ったら大切な一歩であったことがわかるし、「何をあんなに恐れていたんだろう」と笑うこともできる。ゲーリーさんの年齢になったとき、今回のこと、思い出すかな・・・なんて考えながら(まあ、翌日までカイピリーニャ残っていましたので、脳みそがやばい状態での思考ですが)帰ってきました。

さあ、また次に向けて、精進いたします。
ライブに来てくださった皆様、ChoveChuveで聴いてくださった皆様、楽器で参加されていた皆様、お店の皆様、ありがとうございました。

ゲーリーさん、さりげなく配色が・・・私も水色のスカートを履きたかったのですが持ってなかった・・・。
 
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投稿者: : 2022/03/21 投稿先 ライブ報告

 

Nosso amor vai continuar

わたしたちの(音楽への)愛は続く

西宮北口、SanbaBrasilでのライブにお越しくださった皆様、本当にありがとうございました。
何度も延期になったサンバブラジルでのライブ、いるだけで楽しくなってしまうカラフルで明るいお店、シェフの作る絶品のブラジル家庭料理、今回ヘルプで入ってらしたBONITA(かわいいお嬢さん、という意味。本当に可愛らしくて10代?なんて思っていたらご結婚もされている大人の女性でした)もノリがよくて、お客様もノリがよくて、Nikkieさんのギターの響きも最高で、「幸せ」いっぱいのライブとなりました。

感染状況が落ち着かない中、席の配置や、消毒など、お店は本当に大変です。それでもやっぱり、みんなで集まって生演奏で音楽を楽しむ、そこに美味しいお料理があったらなお最高!!!
O Show Tem Que Continuar ショウは続かなければ、を実感したライブでした。

もっとたくさんの方と、心置きなく音楽もお酒も楽しめる日が早く来ますように。
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距離を取って離れたところで踊るシェフ。お客様も大盛り上がり。
そこにいる人が一つになる瞬間。

プログラム1
今回のお品書き

 
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投稿者: : 2022/02/23 投稿先 ライブ報告

 

空飛ぶ魔法の絨毯

2月11日JKCafeでのLa Fiestaライブに来てくださった皆様、2月12日UncleJamでの池田定男さんとのデュオライブに来てくださった皆様、ありがとうございました。

JKCafe、思いがけず沢山のお客様に来ていただき、本当に感謝しております。なかなかコロナの感染状況が落ち着かないけれど、やはり皆さん「生の演奏」を求めてくださっているのかな、とうれしいような、ちょっと切ないような。距離や消毒や、と気を使わないで心置きなくLiveが楽しめる日はいつ来るのでしょうか。もう2年。明けない夜はない、と言いますが、少々疲れてきましたよねえ・・・みなさん。La Fiestaはサックスのチルさんがお休み(コロナではありません)でしたが、元気いっぱいに演奏させていただきました。

そして、12日のUncleJam、同時配信もしながら演奏させていただきました。今回は、私にとってはかなり難易度の高い「挑戦曲」あり、30年ものあいだ「歌ってみたい」とあこがれてきた曲あり(https://luckynobee.com/2012/03/24/ordinary-fool/ 参照。この日ラジオで師匠が一曲目に歌った「Wait A Little While(Kenny Loggins)」を初めて歌わせていただきました。)、大好きなバラードあり、曲を決めてから本番まで練習する中でいろいろなことに気づき、訓練することができました。
そうして本番を迎えるわけです。「ああ・・・練習ではできたんだけどな」と思うことや「しまった!」と思うこともたくさんたくさんあるにはありますが、でもやっぱりお客様の前で、そして池田さんのギターと一緒に演奏するのは、空飛ぶ絨毯に乗って空をぐんぐん飛んでいくような、そんな錯覚に陥るほど幸せな時間です。

もっともっと自由に飛べるよう、精進いたします。
お客様に感謝
共演者に感謝
最高の場を提供してくれるお店にも感謝

いつもは音楽仲間とアフターを楽しむのですが、今回は自粛いたしました。ライブ終了後はお店に居残ってひとり飲み。といってもカウンター越しにマスターとてまりママがうちののグダグダ言いに付き合ってくださいました。
ああ、ありがたや。
素敵な写真も撮っていただきました。

お品書きです。

 
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投稿者: : 2022/02/13 投稿先 ライブ報告

 

Jump for Joy

略してJJ。深い意味はありませんが、飛び跳ねてしまいたいぐらいの喜びをタイトルにしてみました。
Mクアトロでの錦織賢治さん(7弦ギター・カヴァコ)大野こうじさん(ギター、フルート)とのライブにお越しくださった皆様、本当にありがとうございました。

いつもの歌仲間、いつものお客様、はじめましてのお客様、大切な友人たち、少しまた感染状況が怪しくなってきましたが、このような中、足を運んでくださる皆様には感謝しかありません。

今回、私のボイスの先生が聴きに来てくださいました。
https://luckynobee.com/2020/07/18/o-show-tem-que-continuar-show-must-go-on/
山崎先生にたどり着いて、長年解決できずにいた発声の問題が、少しづつ克服できつつあるのですが、それでもまだまだコントロールできているのは「発声」に特化しているときのみで、「ショウ」という意味で歌う時にはもう本当に制御できていないのです。いい恰好して歌ってみても、バレる、「今」の歌を聴いてもらうんだ、と思うほどに緊張は高まり・・・・。揺れなくていいところで声は揺れ、音程が外れ・・「あーあーあーあーああーあー----ああああああ」
けれど、錦織さんのギターとカヴァコ、大野さんのギターとフルート、4つの楽器を駆使した素敵な演奏で歌うのはそれでも心地よくて、幸せで・・・・。

もっともっとその幸せに浸るには、「発声、リズム、歌詞、ピッチ、何もかもが意識せずに歌になって身体からでてくる・・・」になる必要があるんだろうなあ・・・・。いや、そうなったらもう天に昇っちゃうというか音楽に溶けちゃうんだろうなあ・・・・。なんて思いつつ、

まだまだだわあ・・・と痛感したライブでございました。

次回のこのメンバーでのライブは3月18日(金)です。なんとなんと、超スペシャルなゲストをお呼びする予定になっておりますので、是非ご予定いただければ幸いです。

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追記:
山崎先生、音葉潤のお名前でCDリリースされています。歌謡曲好きのあなた!チェックしてくださいね。
https://fb.me/e/27gQmJs5h

今回のお品書き
プログラム1

 
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投稿者: : 2022/01/10 投稿先 ライブ報告

 

Happy Christmas!! そしてルンバのリズム

Uncle Jamでのカルロス・オルテガ&うちののぶこライブに来てくださった皆様、配信をご視聴くださった皆様、ありがとうございした。クリスマス・イブのライブにたくさんのお客様をお迎えすることができて本当に嬉しかったです。

今回は師匠カルロスとのデュオということで、デュエット曲多めでお送りしました。
合唱でいうところの「縦」と言いましょうか、リズムを合わせて二人で歌うことで、サンバやボサノバ、ラテン音楽のリズムの重要性を改めて認識しました。

二人で選曲しているときに、”Que nadie sepa mi sufrir”(アルゼンチンの曲。原題は「誰も私の苦しみを知らない」という意味ですが、「群集」「La foule」という題名でシャンソンとして有名です。)をルンバでハモることになったのですが、初め何度やっても全然言葉が合わなくて、カルロスが歌うのを録音させてもらって持ち帰り、何度も何度も聴き返し、併せて歌いするうちに、ルンバのリズムのキモ、とか、如何に自分が今までいい加減にリズムをとらえていたのかよくわかりました。

「リズムに乗る」って気分を乗せることではないんですよねえ・・・・。(今更ですが)自然と体が動いてリズムに乗る、ということはありますが、そのリズムを自ら奏でようと思ったら、気分だけではどうにもならない、その歌が「ルンバに」「サンバに」「ボサノバに」聴こえるのにはちゃんと理由があるということ。細部を分析せずとも出来てしまう天才肌の人もいるとは思いますが、少なくとも私はそうではないので、声は声だけを鍛える、リズムは頭でもちゃんと理解する、歌詞を読む・・・そのようにいったん歌の要素をバラバラにして取り組む必要がある、と常々思っています。「完コピ」ですらそのようにしなければできないわけで、「自分なりの歌唱」、なんて多分その先にやっとおぼろげに見えてくるのではないかしらん・・・?一方で、「歌う」という行為は、たとえ「ああ、しまった、だめだああ・・・」と思いながら歌うのですら楽しいわけです。不思議ですね。

本番では二人して曲を間違えて(本当はメドレーだったのに、二人とも記憶から飛んでおり、後の曲から始めてしまった)演奏しながら「あああああ・・・・こっちの曲どうするん?」「あ、忘れとった!どないしよ」「おし!今からやるでえ・・・・」「お、うまく繋がった・・・よかった!あああああ!戻ってくるとこ合わんかったあああああ・・・・!」という心の会話を交わしていた、というハプニングはあったものの(あったものの・・・・って許されるのか?)気持ちよくハモれました。ちなみに心の声はあくまでわたしの脳内で勝手にカルロスにしゃべらせていたわけで、普段の彼は関西弁ではありません。

そんなこんなのステージでしたが、お客様の温かい拍手と笑顔、カルロスのギターと声、光に包まれるような幸せな気持ちで歌ったクリスマス・イブでした。

歌の基本に、そして曲の細部にこだわりつつ、本番では思い切り楽しんで歌うことができるよう、お客様にも楽しんでいただくことができるよう、来年も精進いたします。

配信は1月7日まで購入、視聴が可能です。興味が沸いた方は是非・・・・。
https://twitcasting.tv/f:176151749114549/shopcart/119816

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投稿者: : 2021/12/25 投稿先 ライブ報告