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時間があっという間に過ぎるのは

06 8月

追記のお知らせ
①7月20日のライブで、N様がまた素敵な写真をたくさん撮ってくださいましたので追加いたしました。
https://luckynobee.com/2017/07/21/%E3%81%8A%E3%82%82%E3%81%B2%E3%81%A7%E3%81%BD%E3%82%8D%E3%81%BD%E3%82%8D/

②7月16日の発表会の写真もいただきましたので追加いたしました。
https://luckynobee.com/2017/07/17/%EF%BC%93%EF%BC%90%E5%B9%B4%E3%81%A8%E3%81%84%E3%81%86%E6%AD%B3%E6%9C%88/

で、タイトルなのですが、時間があっという間に過ぎる、時の流れが速く感じられるのは、充実しているということ・・・、と何かで読みました。変化があって、挑戦することがあって、楽しいことがあって・・・ということだと思いますが、あと少しだけ、その充実をかみしめる余裕が欲しいなあ。。と思ううちのであります。記憶に刻む間もなく過ぎていくようで、ちょっぴり寂しい。あとでほのぼの思おうにも(青春時代by森田公一とトップギャランのように)思い出せないような気がして。こうしてブログにちょっと書き留めるのはそんな思い出の「よすが」作りにもなっていましょうか・・・。

それでも、「青春時代は夢のようだった」とほのぼの思うのではなく、今現在がいい、と思える自分は幸せ者だとつくづく思いますね。(ただのアホかもしれません。ええ、それでもいいです。)

ということで8月3日(木)は、Uncle JamでのCarlos Ortegaライブで歌わせていただきました。新曲だった「A Rosa(By Chico Barque)」と「É Luxo Só(by Ary Barroso)」はどちらも気に入ってCarlosに「この曲歌います」と宣言したのですが、A Rosaの歌詞が長い上にアンシェヌマンが多くて(これ、単語が繋がって聞こえるあれです。繋がると新しい音が聞こえるのも、落ちるのも”リエゾン”だと思っていたのですが、リエゾンとアンシェヌマンは全く違うのだということを最近知りました。)、かなり苦戦いたしました。(いえ、苦戦続行中です)

リエゾンとアンシェヌマンの違いについて
https://ja.wikipedia.org/wiki/%E3%82%A2%E3%83%B3%E3%82%B7%E3%82%A7%E3%83%8C%E3%83%9E%E3%83%B3

楽しく歌わせていただきました。
Muchas gracias.!

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投稿者: : 2017/08/06 投稿先 ライブ報告

 

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